フランジ付き小ねじとは?意味やわかりやすい解説

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フランジ付き小ねじについて

なベ小ねじより大きい直径の、座面のある小ねじのことで、主として一般部品のねじ部の首下寸法の長い箇所を取り付けるときに使われることが多い。材料はステンレス、表面処理は亜鉛めっきが多く使われている。

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