現行型のイメージを踏襲している新型のフロントビュー。アメリカでは大人気だから、あえて冒険する必要はないのだろう。
テールランプが横長となり、リヤビューのイメージはだいぶ変わった。
こちらは北米で販売中の現行型。10月には2万1865台が売れ、CR-Vやアコードと並び北米ホンダを支えている。
現行型セダンは、全長4650mm×全幅1800mm×全高1415mm(日本仕様)。新型のボディサイズは未公表。
ロワグリルが大型化され、よりロー&ワイド感が強められたフロントマスク。
トランク後端のエッジが目を引くリヤビュー。
新型シビックのインテリア。ダッシュ上部の9インチディスプレイと、左右にまたがるメッシュ状のアクセントが特徴だ。
こちらは現行型のインパネ。オーソドックスなレイアウトだ。
現行型のイメージを踏襲している新型のフロントビュー。アメリカでは大人気だから、あえて冒険する必要はないのだろう。