▲2型ではリヤディスクブレーキを追加装備し51万5000円也。
▲ストックヤードのバイク&パーツをだいぶきれいに片づけた津田さんだが、コロナとはあんまり関係ないらしい。
▲ライター。愛車Fのカムカバーからの尿漏れがひどくなりパッキン類を注文。来年で満40歳になるんだなあ。
▲虚飾を廃した白バックで車体フォルムをより際立たせたビジュアル構成。アンチ・オーセンティック、ビバ・フューチャー!
▲カタログに表紙の“一体デザイン”アピールを中面でも反復させている。「未来に向かう高性能知性体」のコピーが銘打たれた。
▲「いま、4ストローク・クオーターの新たなる章(フェイズ)を開く」。フェイズ=PHAZE、だからフェーザー。45度前傾する水冷インラインフォーエンジンは、DOHC16バルブを駆使してレッドゾーンはなんと1万6000rpmからスタート。
▲販売価格は49万9000円。カラーはシルキーホワイト×レッドと、シルキーホワイト×ブルーの2パターン。
▲1986年発売の2型フェーザー。生産台数2万5000台超の大人気マシンだったにもかかわらず、次期FZR250への首座バトンによりたった2年の短命車種となってしまった。
▲2型ではリヤディスクブレーキを追加装備し51万5000円也。
▲ストックヤードのバイク&パーツをだいぶきれいに片づけた津田さんだが、コロナとはあんまり関係ないらしい。