オフランプとは?意味やわかりやすい解説

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オフランプについて

高速道路のインターチェンジやジャンクションで、一般道と結ぶ連絡路をランプと呼び、車両通行の出口をオフランプ、入口をオンランプという。ランプには左折型、右折型、ループ型、左に出てから右にまわる型の4種のタイプがあり、呼び名として、トランペット型、タブル・トランペット型、ダイヤモンド型、クローバー型、不完全クローバー型、直結型がある。インターチェンジより小さい規模の上りと下り各1本の通行路だけの出入口もランプと呼ばれる。

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