1966年のイギリスGPでマクラーレンが搭載したイタリア製エンジン。デビュー戦ながらブルース・マクラーレンのドライビングで1ポイントを獲得した。しかし、マクラーレンは次戦のオランダGPから再びフォードエンジンを搭載したため、セレニッシマのF1参戦は、ただ1戦だけに終わった。