「supra is back!」豊田章男社長が高らかに宣言し、デトロイトモータショーで新型スープラが発表された
80スープラ購入時の頭金200万円の記念写真。日付を見ると93年の6月です。93年だとバブルは崩壊していたはずですが、独身貴族の私はまだバブルのようです。5月発売で6月発注でしたが、納車は3ヶ月待たされました。
直6/3.0ℓの7M-GTEを搭載したMA70後期のターボS。直6/2.0ℓの1Gエンジンを積んだモデルに対してブリスターフェンダーで車幅が拡大されたワイドボディとリトラクタブルライトがカッコいいっす。(自画自賛?)
70の外観は良い意味でアメリカンですが、内装の大味なデザインは悪い意味でアメリカン。メーター類は別にいいんですが、この写真ではステアリングで隠れていますが、ハザードやフォグランプなどのスイッチは大きめの消しゴムくらいのサイズと形でカッコ悪かった……。
スープラはトヨタのフラッグシップスポーツカーとして、往年のトヨタ2000GTを想起させる3000GTというネーミングや、写真の七宝焼き風エンブレムなどを装着していました。
納車間もなくの頃は、街中ではかなり注目され、多くの視線を感じました。純正とは思えないほど大きなリヤスポも自慢のひとつ。
同じディーラーでスープラを購入した、某航空会社のCAさんと一緒にツーリング……やっぱりまだバブルの模様。
意気揚々と新車の80スープラを運転するワタクシ。左腕にスウォッチとミサンガです。The 90’sです(爆)
「supra is back!」豊田章男社長が高らかに宣言し、デトロイトモータショーで新型スープラが発表された
80スープラ購入時の頭金200万円の記念写真。日付を見ると93年の6月です。93年だとバブルは崩壊していたはずですが、独身貴族の私はまだバブルのようです。5月発売で6月発注でしたが、納車は3ヶ月待たされました。
直6/3.0ℓの7M-GTEを搭載したMA70後期のターボS。直6/2.0ℓの1Gエンジンを積んだモデルに対してブリスターフェンダーで車幅が拡大されたワイドボディとリトラクタブルライトがカッコいいっす。(自画自賛?)