ブラック×グレーの専用表皮にレッドステッチをあしらい、シャープなイメージを強調。タンデム部分にはNMAXのロゴがエンボス加工されている。「座った瞬間にコシが強くなったのが分かる。走行中はその硬さのおかげで路面の接地感が伝わりやすくなり安心感が高い。腰へのショックがうまく吸収されているのか疲労感が減ったのにはオドロキ!」(@モトチャンプ・サンタサン)
やや強めに親指で押した写真。硬さの目安としてはノーマルシートに比べて半分弱といったところ。表皮もディンプル加工されていて滑りにくい。
中央部分が盛り上がったバブル形状が特徴で、前方の視界を妨げないミドルタイプ。「70㎞/hを超えたあたりからストレスを感じる、上半身にモロに当たる風をうまくいなしてくれる。また、速度走行中のビビりもいっさいなく、伏せた際の視認性も非常に高かかった」(@モトチャンプ・サンタサン)
BEFORE
AFTER
①プラスビス(4本)を外してスクリーンを外す。ビスは樹脂製なので力の掛け過ぎに注意。
②写真のように上下を持ち、各部のツメを外す要領で垂直に持ち上げフロントパネルを外す。
もともと空いている孔を拡大する時に便利なのが、通称ステップドリルと呼ばれているタケノコ状のドリル刃。刃には穴の大きさも刻印されているので正確な孔空けが可能だ。出番が少ないツールではあるけれど、仕上がりに左右する箇所には必須といえる。
柔軟性のある素材を採用し、スモークカラーが引き締め効果バツグン。左右セット売り。「高速走行時だけ?と思いきや40㎞/h 程度からでも効果を実感。まず前に放り出した靴底へ当たる風がなくなりスネから膝にかけての風の巻き込みが少なくなった。後付け感の少なさも気に入った」(@モトチャンプ・サンタサン)
ブラック×グレーの専用表皮にレッドステッチをあしらい、シャープなイメージを強調。タンデム部分にはNMAXのロゴがエンボス加工されている。「座った瞬間にコシが強くなったのが分かる。走行中はその硬さのおかげで路面の接地感が伝わりやすくなり安心感が高い。腰へのショックがうまく吸収されているのか疲労感が減ったのにはオドロキ!」(@モトチャンプ・サンタサン)