日産ノートe-POWER Xブラックアロー
日産ノートe-POWER Xブラックアロー
2012年8月デビュー当時の現行二代目日産ノート
四代目日産マーチ
Vプラットフォームのアンダーボディ
初代日産ノート
初代日産ティーダ
ノートe-POWERのパワートレインと強化されたフロント周りのシャシー
【日産ノートe-POWER Xブラックアロー】全長×全幅×全高:4100×1695×1520mm ホイールベース:2600mm トレッド前/後:1480/1485mm
後席は筆者が座って頭上に約6cm、膝まわりに約27cmの余裕がある
前席は小ぶりで弾力がなく腰痛を招きやすい。これは後席も同じ傾向
前席の下にはバッテリーがあり、後席の住人が足先を入れるのは不可能
ノートe-POWER Xブラックアローの運転席まわり
マルチラゲッジボードを上段に設置し後席左側を倒した状態の荷室。奥行きは60~157cm、幅は95cm、高さは71~76cm(いずれも筆者実測)
日産ノートe-POWER Xブラックアロー
フロントサスペンションはストラット式
トーションビーム式のリヤサスペンション
発電専用とされたHR12DE型エンジンとe-POWERのモーター、ジェネレーター、インバーターを搭載するエンジンルーム
シンプルで見やすいメーターパネル。写真は一般道100km走行直後のもの
185/65R15 88SのブリヂストンB250を装着
日産ノートe-POWER Xブラックアロー
日産ノートe-POWER Xブラックアロー
2012年8月デビュー当時の現行二代目日産ノート