φ41サイズの太めのフロントフォークと前後16インチのファットな足周りが見た目&走りのポイントに! レブル500とプラットフォームを共通とし、全体的にナローな雰囲気を醸し出すボディは色気ムンムン!
初代レブル(1985年~1996年)はジャパニーズ・アメリカンを代表する小柄なフォルムが特徴。ロー&ロングな車体に空冷2気筒の223ccエンジンを搭載する。
仕様変更とともに新たに設定されたのが「レブル250Sエディション」。ボディと同色のライトカウルに加えて、フォークブーツ&カバー、ブラウンのシートなどを標準装備。よりボバースタイルを追求した一台だ。価格は638,000円。
オーソドックスな丸形のミラーは後方が確認しやすいが、ちょっと簡素な気も……。手軽&リーズナブルに交換できるので、カスタムの手始めに交換するのもあり!
イグニッションスイッチは車体の左横、ハンドルロックシリンダーはステムの右下に位置するセパレート方式。
φ41サイズの太めのフロントフォークと前後16インチのファットな足周りが見た目&走りのポイントに! レブル500とプラットフォームを共通とし、全体的にナローな雰囲気を醸し出すボディは色気ムンムン!