8月末発表が予想されるホンダe。8月29日からは、代官山T-SITE(東京)で、『 Honda eとつながるWeek 』と題した体感イベントが開催予定だ。
ホンダeのために新規開発された専用プラットフォーム。
ホンダeのボディサイズは全長3894mm、全幅1752mm、全高1512mm、ホイールベース2538mm(いずれも欧州仕様)。4人乗りとなっている。
フロントフードセンターには充電/給電ポートを設置。日本仕様は向かって左がCHAdeMO急速充電用、右が普通充電用となっている。
V6・3.0Lエンジンに匹敵するトルクを擁するモーターは、車体後部に搭載される。
リヤモーター・リヤドライブを採用したスモールEV専用プラットフォーム。
フロントフード下はご覧の通り。エンジン車に比べると、空間に余裕がある。
タイヤ切れ角を拡大し、4.3mの最小回転半径を実現。ステアリングギヤレシオは可変式を採用する。
床下に低く収められたバッテリー。ホンダeに乗り込んだ際も、床が高いと感じることはなかった。
写真はリヤサスペンション。フロントのロワアームは鍛造アルミだが、リヤはシンプルなパイプ形状のアームとなっている。
8月末発表が予想されるホンダe。8月29日からは、代官山T-SITE(東京)で、『 Honda eとつながるWeek 』と題した体感イベントが開催予定だ。
ホンダeのために新規開発された専用プラットフォーム。
ホンダeのボディサイズは全長3894mm、全幅1752mm、全高1512mm、ホイールベース2538mm(いずれも欧州仕様)。4人乗りとなっている。