▲オプション、上から2つめの「ランチボックス(キー付き/7000円)」が不似合いで苦笑。台座フレームが付属。
▲最近、編集部マルコに頼まれてクロスカブを探す手伝いをしている。メダカの産卵・繁殖にも奮闘中。
▲ぼちぼちツーリングに行きたい。コロナのおかげで整備はバッチリ、しかしコロナのおかげでお財布は寂しい。
見る角度によって表情がちがう特異なルックスでインパクトは絶大。
初期型のボディカラーはブラックとレッドの2種で、のちにホワイトが追加された。充実装備を考えると15万9000円のプライスは破格。
▲カタログを開けば目に飛び込んでくる「ビンビン反応」の大キャッチ。でもビートの場合、キャッチの勢いだけじゃなくて、V-TACS(Variable Torque Amplification Chamber System)などの新進メカニズムが搭載されていたから走りは本当に「ビンビン!」だった。
▲タコメーター右下、パワーカーブがクロスする付近でペダルを踏むと赤色LEDが点灯し、高回転型に出力が可変。
▲オプション、上から2つめの「ランチボックス(キー付き/7000円)」が不似合いで苦笑。台座フレームが付属。
▲最近、編集部マルコに頼まれてクロスカブを探す手伝いをしている。メダカの産卵・繁殖にも奮闘中。