CRF250Lに比べて着座面が20mm広げられ、さらにラバーマウント化することで居住性を高めたシート
スクリーンやナックルガードが装備され、ハンドル幅も広めなので、CRF250Lよりひと回り大きく感じるポジション
STDのシート高は830㎜に抑えられている
平均的な体格のライダーであれば、両足がラクに地面に着けられる
両足がベッタリと着けられる安心感は大きい。足元が不安定な未舗装林道もこれなら安心して進入できる
防風効果のあるウインドスクリーンには、異形非対称配置の二眼LEDヘッドライトをビルトイン
燃料タンクは12L容量へと拡大。航続距離が伸びてツアラー性がアップ
ステップにはラバーが装着され、ロングツーリングでの疲労を軽減する
インナータイプのハンドルウエイトが採用されて、不快な振動による疲労を軽減
さらに軽量化されたデジタルメーター。ギアポジションなど機能も加わり、さまざまなインフォメーション表示がツーリング性を高める
CRF250Lに比べて着座面が20mm広げられ、さらにラバーマウント化することで居住性を高めたシート