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ハンターカブで快適、旅支度! キジマの注目アイテムです

  • 2021/08/05
  • モト・チャンプ編集部
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ハンターカブCT125の勢いが止まらない! 車両販売の人気もさることながら、アフターパーツも日々増殖中だ。ここではキジマが提案する“快適旅”アイテムに注目しよう。

BUILDER:KIJIMA 
問キジマ ☎03-3897-2167
※本記事の内容は雑誌発売時点のものであり、現在とは価格等が変更となっている場合があります。ご了承ください。

モトチャンプ2020年11月号

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カブツーリング欲しい物リスト
日帰りキャンプなど旅に効く即買いアイテム大集合
ハンターカブの最新パーツもズラリ!!

使いやすさを追求した素敵パーツが目白押し!

盛り上がり絶頂とも言えるハンターカブのアフターパーツ。老舗パーツメーカーのキジマからも、満を持しての自信作が大量投入されるぞ。

気になるアイテムがフルパッケージされたデモ車を見てもらえばお分かりのとおり、新規製品の開発コンセプトは「快適性、実用性のアップ」。ハンターカブが持つアクティブ感を崩すことなく、どうやったらより快適な旅が楽しめるのか、それを熟考して生まれたパーツは、キジマらしい気の利いたものばかりだ。

細かいパーツの紹介は左下に書いたとおりだが、中でもモトチャンプ編集部的に注目したいアイテムその1がセンターキャリア。荷崩れしにくいよう、サイドにガードを立てた構造により、他社製品にはない使いやすさを実現している点にぜひ注目してほしい。

往年のハンターカブ感が増すフロントキャリア(予価1万1000円)。コンパクトかつ軽量な荷物をここにまとめれば旅感も上々だ。
ポリカーボネートを使用したハンドルガード(6270円)は、ブッシュなどから手を守るのはもちろん、冬時期には寒さも軽減してくれる。
いまどき装備でツーリングも安心
サイドバッグも大注目!

オリーブグリーンの色味が素敵なK3のサイドバッグ(8580円)。サイズは約340×280×130mmで、容量もタップリだから使いやすい。

続いてはサイドバッグ。こちらはキジマが展開する新ブランド「K3」のアイテムだが、ハンターカブにマッチするサイズ感や、オシャレなオリーブグリーンの色合いがなんとも素敵。発売次第爆売れ間違いなしなのでチェックしておいてほしい。

そして、簡単装着で足元をギュッと引き締めてくれるスポークラップ(3025円)も要チェック。これだけでマシンの雰囲気がガラリと変わるのに驚いた人も多いだろう。

他にも、いまどき必須なドラレコや、それをアピールするドラレコフラップにより、あおり運転対策もばっちり。旅カスタムなら、キジマにおまかせで間違いなし!

かゆい所に手が届く、実用性の高さがキジマ流

ヘッドライトガード(予価8800円)、HONDAエンブレムステー(予価2200円/純正エンブレム3960円)、フォグランプキット(予価3万3000円)。
巨大なリヤキャリアをあえてスマートに(リヤキャリア1万7600円)。それに伴いエアクリーナーダクトカバー(8250円)も必要だ。
先端のループ、荷物を固定しやすいサイドガードにより使い勝手が高められたセンターキャリア(1万4300円)。このひと手間が大事!
いまや必需品となるスマホホルダーはテックマウントTグリッパー(1万1000円)。ハンドルバーの垂れ部分に装着できてスマート!
定番のヘルメットロック(予価3960円)だが、キジマ製はシートサイドに装着可能。停車時に邪魔になりにくいのがポイントだ。
テールランプガード(1万4300円)に加え、前後同時撮影のドライブレコーダー1080J(3万3000円)、ドラレコフラップ(1650円)を装着。
不整地で役立つサイドスタンドワイドプレート(予価1万450円)に足型チェンジペダル(1万450円)を装着。これぞキジマの真骨頂!
サイドバッグの巻き込みを防止し、しっかりと固定できるバッグサポート(予価7700円)。荷物満載派にはマストなパーツだ。

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