パッセンジャー用のステップは可倒式を採用。フットボードより踏ん張りが利くので、パッセンジャーもバイクを操る一体感が得やすい。
異形ヘッドライトやスクエア調ボディ、ショートバイザーなどアグレッシブな印象が漂うスタイリング。ボディ色は、アルピン・ホワイト(試乗車)のほか、ブラック・ストーム・メタリック、ゼニス・ブルー・メタリック(+6,000円)の計3カラー展開。
国産アンダー400ccスクーターでC400Xの実質的なライバルに当たるのはバーグマン400だろう。比較的大柄なボディはゆったりとしたポジションが取れ、容量42Lの大きな収納も自慢! 快適な走行性・機能を持ち合わせ、従来のビッグスクらしさを残しつつアップデートさせたハイエンドな一台だ。
センタートンネル部分に給油口を配置。エアプレーンキャップは、小排気量スクーターによくある樹脂カバーに比べて耐久性や高級感が高い。
パッセンジャー用のステップは可倒式を採用。フットボードより踏ん張りが利くので、パッセンジャーもバイクを操る一体感が得やすい。
異形ヘッドライトやスクエア調ボディ、ショートバイザーなどアグレッシブな印象が漂うスタイリング。ボディ色は、アルピン・ホワイト(試乗車)のほか、ブラック・ストーム・メタリック、ゼニス・ブルー・メタリック(+6,000円)の計3カラー展開。