福井県の熊川宿にて
現行型シビック タイプR
現行型メガーヌR.S.
左がシビックタイプRユーロ (2010年モデル)、右が3代目メガーヌR.S.(2011年モデル)
2005年に発売されたベースモデル
左右のリヤライトが繋がったデザインや三角のマフラーは今見てもおしゃれ。全く古臭く感じない。
このころのホンダ車によく見られる、二段分割メーター。運転席周辺にスイッチやモニターが集められておりコックピット感が味わえる。
ベースとなった3代目メガーヌハッチバック
センター一本出しのマフラーが特徴的なリヤビュー。非常に傾いたCピラーはハッチバックというよりクーペに見える。
前期型(2011~2012)や限定モデルは、左ハンドルとなる。オーソドックスなデザインで、実用車ベースだということがわかる。
全長×全幅×全高:4270×1785×1445mm ホイールベース:2635mm
全長×全幅×全高:4320×1850×1435mm ホイールベース:2640mm
左がメガーヌR.S.、右がシビック タイプR ユーロ。
気持ちよく高回転まで回るエンジン
サーキットからワインディングまでこなせるシビック タイプRユーロ
ターボエンジンは非常にトルクフル
シャシーの完成度が高い
福井県の熊川宿にて
現行型シビック タイプR