Tech|テクノロジーがわかるとクルマはもっと面白い。未来を予見する自動車技術情報サイト

  • Motor-Fan[モーターファン]
  • モーターファンバイクス[Bikes]
  1. TOP
  2. イベント
  3. イベント
  4. 学生フォーミュラ日本大会2019

学生フォーミュラ2019:全車両カタログ 26:京都大学

  • 2019/09/04
  • Motor Fan illustrated編集部
このエントリーをはてなブックマークに追加

フレーム構造 Carbon monocoque & Steel space frame
ボディ材 CFRP
サスペンション(前/後) Double unequal length A-arm Push rod/Upper locking arm and lower A-arm
全長×全高 3232 × 1080 mm
軸距 1920 mm
輪距(前/後) 1300/1300 mm
重量(前後比) 198 kg(45:55)
最低地上高 10 mm
ホイール/タイヤ 10 inch Original Carbon Wheel 16.0/6.0-10 Hoosier LC0
エンジン Kawasaki ER650
排気量 649 cc
最高出力 68 ps/8000 rpm
最大トルク 6.6 kgf/6500 rpm
給気方式 Naturally aspirated
燃料タンク容量 4.2 L
変速機 Semi-automatic
最終減速機 Shaft Drive & ATS LSD
ブレーキ(前/後) 2 outboard Frando Calipers/2 outboard Willwood Calipers
特記事項 Seamless Transmission, Carbon Wheel and Carbon Arm

■ 車の特徴とチームの抱負
今年度は3ヵ年計画の3年目として、過去2年間に培われた技術を踏襲しつつ各部に新設計も施した、3年間の集大成となるマシンを開発いたしました。今年度こそ悲願の優勝を目指し、KARTは邁進します。

(リザルト)Place:18
Car No.:26
Total score:496.37
Cost Score:53.69
Presentation Score:65.62
Design Score:150.00
Acceleration Score:70.76
Skid Pad Score:53.25
Autocross Score:113.05
Endurance Score:10.00
Efficiency Score:
Endurance and Efficiency Score:10.00
Penalty:-20.00

学生フォーミュラのマシン紹介ページを充実させましょう! 発信したい情報やアピールポイントなどをぜひお寄せください! https://form.run/@mf-formula

おすすめのバックナンバー

最新自動車テクノロジーレポート2021

最新自動車テクノロジーレポート2021 一覧へ

水平対向と星型とロータリーエンジン特集

水平対向と星型とロータリーエンジン特集 一覧へ

会員必読記事|MotorFan Tech 厳選コンテンツ

会員必読記事|MotorFan Tech 厳選コンテンツ 一覧へ

3分でわかる! クルマとバイクのテクノロジー超簡単解説

3分でわかる! クルマとバイクのテクノロジー超簡単解説 一覧へ