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【2021年】1日自動車保険おすすめ5選を比較|ちょいのりに便利

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この記事では、ちょい乗りメインのドライバーに人気のおすすめ1日保険を紹介します。

乗りたい時に必要な分だけの保険に加入できるのが1日保険の魅力ですが、単純に保険料だけで選ぶのではなく、万が一の事故発生時に受けられる補償やロードサービス、事故対応など手厚いサービスで安心できる保険を選ぶことが重要です。

本記事では、1日自動車保険の特徴やメリット、チェックするべき補償や特約の内容など、ニーズに合った保険選びについて解説します。

1日自動車保険とは?

1日自動車保険とは、文字通り1日だけでも加入できる自動車保険です。継続的に契約する一般的な自動車保険とは異なり、“必要な時”に“必要な分だけ補償”を選んで加入できるのが大きな特徴です。

パソコンやスマホなどを使ったネット申し込みをはじめ、コンビニで加入できるなど、加入方法も豊富で手軽に申し込めるのも嬉しいポイントです。

ただし、加入できる条件や補償対象となる自動車など、一般的な自動車保険と比べて制約が設けられているため、あらかじめチェックしておく必要がある点に注意が必要です。

解説ポイント

  • 1日自動車保険の加入条件や加入ケース
  • 1日自動車保険が適用されない車
  • 1日自動車保険の主な補償内容の例

1日自動車保険の加入条件や加入ケース

1日自動車保険は、基本的に“他人の車”を運転することを前提とした保険となっています。

そのため、友人や知人などの車を運転する場合、もしくは家族所有の自動車で運転者限定条件から外れている場合などに加入することが可能です。

▼こんな場合に加入すると便利

  • 友人や知人の車を借りて運転する場合
  • 友人知人の車で一緒に出掛け、途中で運転を交代する場合(友人知人の自動車保険に運転者限定や年齢条件がある場合)
  • 家族所有の自動車を借りて運転する場合(運転者限定や年齢条件から外れている場合)

1日自動車保険が適用されない車

1日自動車保険は、他人の車を運転することを前提としているため、自己所有や配偶者所有の自動車をはじめレンタカー、会社所有の社用車などの車を運転する際は、加入できない点に注意が必要です。

▼1日自動車保険が適用されないケース

  • 自己所有の自動車を運転する場合
  • 配偶者所有の自動車を運転する場合
  • 家族所有の自動車で、運転手が運転条件に含まれている場合
  • レンタカーを利用する場合
  • 社用車を運転する場合

1日自動車保険の主な補償内容の例

万が一の事態が発生すると莫大な損害が生じてしまう可能性を秘めているのが自動車事故の怖いところ。

手軽に1日自動車保険とはいえ、事故を起こしてしまった時に十分な補償を受けられるよう、加入前に補償内容を確認しておくことが大切です。

以下の表は、1日保険で加入可能な賠償保険の一例です。対人賠償保険、対物賠償保険は基本的にどの保険にも含まれていますが、その他の補償も手厚く加入しておけば安心感に繋がります。

賠償保険
保証内容
対人賠償保険自動車事故によって他人を死傷させてしまった場合に支払われる保険。自賠責保険で支払われる最高4000万円を超える賠償について差額が保証されます。死亡事故による損害が1億円を超えることも珍しくなくなったいま、無制限もしくは1億円程度で加入するのが一般的。
対物賠償保険自動車事故によって発生した物的な損失に対する補償を行ってくれる保険。相手の自動車やバイク、ガードレールや信号機といった公共物、建物や壁といった具合に個人所有物の破損などの修理費用も保証されます。
搭乗者傷害保険車両保険事故発生時、自分の車に乗っていた人すべてを補償する保険。人身傷害保険よりも補償範囲が狭く補償額も小さいためリーズナブルに加入できるのが特徴です。
対物超過修理費用補償特約事故で破損した相手方の自動車の修理費用が対物賠償保険で賄える時価額を超えてしまった場合、その差額を賄ってくれる保険。相手の車が絶版車でプレミアがついているようなケースに役立つ保険です。
自損事故傷害特約自賠責保険や対人保険、対物保険などで補償されない単独事故によって発生した同乗者の死傷に対する補償を行ってくれる保険。
弁護士費用特約弁護士を通して示談交渉を行う場合、その費用を支払ってもらえる特約です。示談交渉に納得ができない場合や、もらい事故など保険会社が示談交渉できない場合などの強い味方となります。
ロードアシスト事故や故障によって自走不能になった場合のレッカー手配や、バッテリーあがり発生などに対する対応を行ってくれるサービスです。
事故現場アシスト専門スタッフが事故現場での対応や相談を電話で受け付けてくれるサービス。要望に応じて修理工場や病院手配、被害者への連絡なども行ってくれます。

1日自動車保険のメリット・デメリット

必要な時だけ加入できるといった手軽な1日自動車保険ですが、便利な一方で注意すべき点がいくつかあります。

ここでは1日自動車保険の加入前に知っておきたいメリットとデメリットについて解説していきます。

1日自動車保険の加入メリット

まずは、自動車を運転する機会が少ない人が1日自動車保険を選ぶべきメリットについて解説します。保険料や加入の手軽さ、必要な補償がある程度自由に選べるなど、多くのメリットがあるので加入の目安にしてみてください。

メリット

  • 保険料が安いことが大きなメリット
  • スマホやコンビニで簡単に当日手続きできる
  • 事故に備えて任意で車両保険をつけられる
  • 2回目以降の利用なら保険料が割引の場合も
  • 等級制度がないため、保険料は一律

保険料が安いことが大きなメリット

何といっても保険料が安い。これが1日自動車保険最大のメリットといえます。その安さは、対物・対人賠償保険といった基本的な契約なら1日800円から加入できるほど。

月に1-2回しか乗らない人なら、月々数千円もかかる一般的な自動車保険と比べ、だいぶお得な保険料で乗ることが可能です。

スマホやコンビニで簡単に当日手続きできる

もうひとつの大きな特徴として挙げられるのが、思い立った瞬間に加入できる手軽さにあります。

1日自動車保険の多くは、オンラインで加入するスタイルを採用しているため、スマホで手軽に加入することが可能。さらにコンビニの情報端末から加入できるといった保険もあるため、加入に関する手続きに面倒を感じることはありません。

事故に備えて任意で車両保険をつけられる

対物賠償保険と対人賠償保険といった基本的な保険がメインとなる1日自動車保険ですが、加入プランによっては車両復旧費用の補償を受けることが可能です。

ただし、上限額が概ね300万円となっており、免責金額も15万円といった制約が設けられています。パンパーを擦ってしまった場合や軽いへこみを作った程度だと免責金額のほうが高額になるケースもありますので注意が必要です。

2回目以降の利用なら保険料が割引の場合も

保険会社によっては、2回目からの申し込みで保険料が割引されるケースがあります。

1回あたりの割引額は、もっともリーズナブルなプランで1回あたり数十円と決して大きくはありませんが、契約を重ねれば重ねるほど、その恩恵は大きくなります。

プランに関わらず割引が適用されますので、利用シーン合わせて毎回自由に選ぶといった使い分けも可能です。

等級制度がないため、保険料は一律

スポット利用的な側面を持つ1日自動車保険には、定期契約を行う一般的な自動車保険に設けられているノンフリートの等級制度が設けられていません。

誰が運転しても保険料が変わることがないため、利用頻度が極端に少ないドライバーはもちろん、過去に事故を起こしてしまったドライバーでも安心して加入することができます。

1日自動車保険の加入デメリット

保険料の安さや加入の手軽さなどメリットがある一方、1日自動車保険にはデメリットも存在しています。ここでは、加入するにあたって注意しておきたい点について触れておきます。

デメリット

  • 車を運転するたびに申し込み手続きが必要
  • 1日自動車保険は人身傷害保険の選択肢が少ない

車を運転するたびに申し込み手続きが必要

運転するたびに加入する保険といった性質上、どうしても乗車ごとに加入の手続きが必要となってしまいます。

旅行や出張といった具合に、連続7日程度までなら一度の手続きで加入できますが、一度加入期間が過ぎてしまったら再度申し込みが必要になるといった点に注意が必要です。スマホで加入手続きを行う場合は、申し込みサイトをブックマークに入れておくことで申し込みがスムーズに行えます。

1日自動車保険は人身傷害保険の選択肢が少ない

簡易的な保険となる1日自動車保険には、自分が運転する自動車乗車中だけでなくバスやタクシーといった公共交通機関での事故も補償される「人身傷害保険」付きの保険が限られます。

加えて、保険料も高額となるため、借りた自動車のみで移動を行なう場合は、搭乗者傷害損害保険が適用されるプランを選択すると保険料を抑えることが可能です。

1日自動車保険の選び方|保険料や補償内容を比較

ここでは、1日自動車選びを行うためにチェックしておきたいポイントをご紹介。あなたにピッタリな保険選びの参考にしてみてください。

ポイント

  • 必要なプラン内容の保険料・補償内容を比較
  • 万が一に備えて、付随できる特約内容を比較
  • 事故対応や顧客対応の口コミ・評判を比較

必要なプラン内容の保険料・補償内容を比較

対物・対人賠償といった基本的な賠償保険の有無や上限額は、どの保険外車やプランを選んでもほぼ横並びとなります。

保険会社やプランに保険によって差が生じやすいのは、同乗者に対する搭乗者傷害特約や車両補償、対物超過修理特約といった部分になります。搭乗する人数や走行距離、ルート、運転する自動車の価値などを加味して選ぶのがおすすめです。

万が一に備えて、付随できる特約内容を比較

対物や対人に対する備えは十分でも、実際に事故が発生すると自分が運転していた車両の損害や示談交渉のもつれなど、事後処理に悩まされるケースも少なくありません。

そんな万が一の事態に手厚く備えられるのが、車両補償や弁護士特約といった特約です。各保険会社とも 3 段階のプランが設けられていますが、上位プラン以上を選んでおけば付帯されるケースが多い傾向にあります。

事故対応や顧客対応の口コミ・評判を比較

保険商品である以上、事故発生時の対応の良し悪しは保険選びでもっとも需要な要素といっても過言ではありません。ネットに情報が溢れているいま、保険会社の口コミや評判も手軽に確認することができます。

実際に保険に加入したユーザーの口コミ、そして事故処理などの対応について調べておくことが賢い保険選びの第一歩と言えます。

1日自動車保険おすすめ5選|ちょいのりに便利!

ここからは、1日自動車保険のおすすめ5選を紹介します。

料金や補償内容はもちろん、ロードサービスをはじめとする付加的なサービスなどを加味し、自分に合った保険選びを行ってみましょう。

1. 東京海上日動「ちょいのり保険(1日自動車保険)」

東京海上日動「ちょいのり保険(1日自動車保険)」
東京海上日動が展開する「ちょいのり保険」は、スマホからの申し込みはもちろん、3チェーンのコンビニ店頭で申し込めるなど、加入のしやすさが高い1日自動車保険です。

もっとも手軽なシンプルプランから手厚い補償のプレミアムプランまでバランスよく3つのプランを展開しているため、用途に合わせて自由に選べるのも大きな魅力です。

プレミアムプランには、弁護士費用特約が含まれているため、示談がもつれても安心です。

項目/プラン
シンプルプラン
レギュラープラン
プレミアムプラン
保険料800円1,800円2,600円
対人賠償保険
対物賠償保険
搭乗者傷害
車両補償
(自己負担額15万円)
(対象事故限定条件付)

(自己負担額15万円)
自損傷害保険
ロードアシスト
事故現場アシスト
弁護士費用等補償特約
臨時被保険者に関する特約+400円/1人+900円/1人+1,300円/1人

2. 三井住友海上「1DAY保険(ワンデイ保険)」

三井住友海上「1DAY保険(ワンデイ保険)」
スマホをはじめ、全国のセブンイレブンで加入できるなど、加入のしやすさが光る三井住友海上の「1DAY保険」。

ロードサービスが充実しており、事故や故障時のレッカーだけでなく、ガス欠時の給油やパンク時のスペアタイヤ交換などの軽作業、そして宿泊費用や交通費などのサポートを受けることも可能です。

1DAY保険で一定期間無事故であれば、自動車購入などに伴う自動車保険加入時に割引を適用してもらえるのも嬉しいポイントです。

項目/プラン
エコノミープラン
スタンダードプラン
プレミアムプラン
保険料800円1,000円2,500円
対人賠償保険
対物賠償保険
(免責金額5万円)

(免責金額5万円)

(免責金額なし)
搭乗者傷害
車両補償
(免責金額15万円)
自損傷害保険
ロードアシスト
事故現場アシスト
弁護士費用等補償特約
臨時被保険者に関する特約+1,120円/1日
2名以上の運転手がいる場合
+1,400円/1日
2名以上の運転手がいる場合
+2,500円/1日
2名以上の運転手がいる場合

3. ドコモ「1日自動車保険」

ドコモ「1日自動車保険」
ドコモ、ahamoユーザーなら面倒な個人情報の入力不要で加入できるのが「ドコモ 1日自動車保険」です。

保険料が高いと思われがちな車両補償ですが、本保険なら自動車同士の事故に限られますが1,800円のレギュラープランから補償を受けることが可能です。

その他、上位のプレミアムプランを選択すれば、自損事故による車両の補償や弁護士費用特約の付帯など手厚く備えることが可能です。

項目/プラン
シンプルプラン
レギュラープラン
プレミアムプラン
保険料800円1,800円2,600円
対人賠償保険
対物賠償保険
搭乗者傷害
車両補償
(免責金額15万円)
(対象事故限定条件付)

(免責金額15万円)
自損傷害保険
ロードアシスト
事故現場アシスト
弁護士費用等補償特約
臨時被保険者に関する特約+400円/1人+900円/1人+1,300円/1人

4. 損保ジャパン「乗るピタ!」

損保ジャパン「乗るピタ!」
1日自動車保険で人身傷害保険に加入できる唯一の保険が損保ジャパンの「乗るピタ!」です。

もっとも手厚い補償が受けられる安心プランなら人身傷害保険や車両保険に加え、代車費用も支払ってもらえるなど至れり尽くせり。

契約者以外のドライバーが運転する際も、オプションさえ追加すれば事前登録不要なので友人や知人などグループでのお出かけする際に最適です。

項目/プラン
ライトプラン
基本プラン
安心プラン
保険料800円(12時間)
1,000円(24時間)
2,150円(12時間)
2,700円(24時間)
2,800円(12時間)
3,500円(24時間)
対人賠償保険
対物賠償保険
搭乗者傷害
(人身傷害保険)
車両補償
(自己負担額15万円)

(自己負担額15万円)
自損傷害保険
(人身傷害保険)
ロードアシスト
事故現場アシスト
弁護士費用等補償特約
臨時被保険者に関する特約+800円(12時間)
+1,000円(24時間)
+2,150円(12時間)
+2,700円(24時間)
+2,800円(12時間)
+3,500円(24時間)

5. あいおいニッセイ同和「ワンデーサポーター」

あいおいニッセイ同和「ワンデーサポーター」
大手3キャリアのスマホから手軽に申し込めるあいおいニッセイ同和保険の「ワンデーサポーター」。

ワイドプランなら自損事故でも300万円まで車両の補償が受けられるため、時価評価額が高い自動車を運転していても安心です。

利用2回目から1日保険の保険料が割り引かれるほか、加入実績に応じて一般的な自動車保険加入時の保険料が割り引かれるなど、お得な料金体系も嬉しいポイントです。

項目/プラン
エコノミープラン
ベーシックプラン
ワイドプラン
保険料800円1,000円2,500円
対人賠償保険
対物賠償保険
(免責金額5万円)

(免責金額なし)

(免責金額なし)
搭乗者傷害
車両補償
(自己負担額15万円)
自損傷害保険
ロードアシスト
事故現場アシスト
弁護士費用等補償特約
臨時被保険者に関する特約

1日自動車保険の保険料を比較

1日自動車保険
保険料
東京海上日動「ちょいのり保険(1日自動車保険)」・シンプルプラン:800円
・レギュラープラン:1,800円
・プレミアムプラン:2,600円
三井住友海上「1DAY保険(ワンデイ保険)」・エコノミープラン:800円
・スタンダードプラン:1,000円
・プレミアムプラン:2,500円
ドコモ 「1日自動車保険」・シンプルプラン:800円
・レギュラープラン:1,800円
・プレミアムプラン:2,600円
損保ジャパン「乗るピタ!」・ライトプラン:800円(12時間)
・ライトプラン:1,000円(24時間)
・基本プラン:2,150円(12時間)
・基本プラン:2,700円(24時間)
・安心プラン:2,800円(12時間)
・安心プラン:3,500円(24時間)
あいおいニッセイ同和「ワンデーサポーター」・エコノミープラン:800円
・ベーシックプラン:1,000円
・ワイドプラン:2,500円

【Q&A】1日自動車保険について多い質問

ここでは、1日自動車保険の加入を検討しているドライバーがもつ疑問をQ&A形式でご紹介します。万が一の事態が発生した際、しっかりと補償を受けるための参考にしてみてください。

1日自動車保険Q&A

  • 1日自動車保険の申し込み手続きで必要なものは?
  • 本人名義の車を運転する時、1日自動車保険に加入できる?
  • 運転中以外に起こった事故も保険が適用される?

Q. 1日自動車保険の申し込み手続きで必要なものは?

保険の加入手続きに必要なものは、運転免許証と運転する自動車のナンバープレートの情報のふたつとなります。その他、加入時のフォームなどで運転手の氏名や生年月日、住所やメールアドレスなどの個人情報の記入が必要となります。

複数人で運転する場合、保険会社によっては追加する被保険者の免許証や個人情報が必要となるため、あらかじめ用意しておくとスムーズに契約が進められます。

Q. 本人名義の車を運転する時、1日自動車保険に加入できる?

1日自動車保険は、あくまでも他人の自動車を運転することを前提に設けられた傷害保険であるため、本人名義の自動車での加入は行えない点に注意が必要です。

同居する家族所有の自動車の場合は、運転手を限定した契約や年齢限定などによって補償対象外の場合に限り加入可能です。同居していない場合は、加入可能となっています。

Q. 運転中以外に起こった事故も保険が適用される?

運転中以外に発生した自動車事故の場合、人身傷害保険が付帯している保険であれば保険は適用されますが、1日自動車保険では限られた保険でしか取り扱いがありません。

また、日常生活上の賠償責任をカバーする「個人賠償特約」は、一般的な自動車保険で付帯可能となっていますが、1日自動車保険には付帯することはできません。

1日自動車保険は口コミ・評判も比較しながら選ぼう

日頃から運転している人であっても、実際に事故やその対応を経験したことのあるドライバーは、そう多くありません。

万が一の事故発生時は冷静な対応が行えないといったケースも決して珍しくないからこそ、実際に事故対応などを経験した顧客の口コミや評判などを参考にして1日自動車保険を選びましょう。

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