Motor-Fan[モーターファン]|自動車最新ニュース・速報、試乗記など、クルマとカーライフを楽しむサイト

  • モーターファンテック
  • モーターファンバイクス[Bikes]
  1. TOP
  2. ニュース・トピック
  3. トピック

【2022年】SUVおすすめ人気ランキング17選|徹底比較!

このエントリーをはてなブックマークに追加
SUVおすすめ人気ランキング17選

この記事では、ドライバーから人気のおすすめSUVをランキング形式で紹介します。

アグレッシブなデザインを持ち、一大人気カテゴリーとなっているSUV。ボディサイズ、排気量を問わず数多くの車種が販売されています。

積極的にドライブやアウトドア、キャンプを楽しみたくなってくるSUVですが、実際に選ぶとしたらどんなポイントを理解したらいいのでしょうか。おすすめSUVと共にご紹介しましょう。

※ランキングはモーターファンの独自アンケートデータに基づきます

SUVとはどんな車?

SUVとはどんな車?

SUVとは、スポーツ・ユーティリティ・ビークル(Sport Utility Vehicle)の略語であり、スポーツ用多目的車とも呼ばれる車です。言葉そのものは1980年代から普及しはじめましたが、SUVの概念を満たす利便性に優れた車は1960年代ごろよりアメリカで販売されました。

よく勘違いされる「スポーツ」の意味ですが、スポーツ走行ができる・オフロードの走破性が高い、というものではありません。荷台が使いやすくサッカーボールや野球の道具、スケボーにスノーボードなどを積みやすい、アウトドア・スポーツ・レジャーを気軽に楽しめる車両という意味から、「スポーツ」の文字がつく車種カテゴリ名となりました。

\ 新車を安く買える方法を限定公開 /


たった32秒の簡単手続で新車の値引き確定!
車に詳しくなくても新車を超安く買える裏技とは?

これから車の買い替えを検討中のあなたへ。車を買うなら、少しでも安く買いたいですよね?

車の購入費用を抑えるために、多くの人がやっているのが『値引き交渉』。しかし、車を安く買うために値引き交渉するのは間違い。むしろ、損します。

車に詳しくなくても簡単に、しかも確実に車を安く買える方法を限定公開中です。

\今すぐチェック/

詳細はこちらから

SUVのボディサイズ別種類と特徴

SUVのボディサイズ別種類と特徴

SUVには、「背が高くて車内が広々としている」「乗車位置も高くて運転席からの視界が高くて広い」「荷室が広くて多くの荷物を積みやすい」「最低地上高が高い」といった特徴があります。

具体的には、次の5つの種類に分類されます。

  • クロスカントリーSUV:オフロードの走破性に優れたラダーフレーム構造のタフモデル
  • クロスオーバーSUV:セダンやステーションワゴンのようなモノコックボディで乗り心地がいい
  • ミドルサイズSUV:欧州でいうEセグメントサイズのSUV
  • コンパクトSUV:B・CセグメントサイズのSUV
  • 軽SUV:軽自動車枠で作られたSUV

なお「クロスカントリーSUV」「クロスオーバーSUV」は車両構造を、「クロスオーバーSUV」「コンパクトSUV」「軽SUV」は車格を表す言葉となります。

道なき道も走れるタフな構造のクロスカントリーSUV

クロスカントリーSUVは、荒れた道も難なく走り通せます。車の骨格となるフレーム部分に、ラダー(はしご)のようなフレームを用いており、働く自動車の代表格であるトラックのようにタフ。1990年代前半まで、SUVといえばこのタイプが主流でした。古いモデルはゴツゴツとしたヘビーデューティさを感じさせるデザインが多かったのですが、近年は都会の景色にも溶け込むスタイリッシュなデザインのモデルが増えてきています。

▼クロスカントリーSUVの例

  • トヨタ ランドクルーザー プラド
  • メルセデス・ベンツ Gクラス
  • ジープ ラングラー
  • スズキ ジムニー シエラ

アクティブスタイルで乗り心地もいいクロスオーバーSUV

セダンやステーションワゴンを思わせるエクステリアでありながら、車高が高くてダイナミックな印象を感じさせるのがクロスオーバーSUVです。フレーム構造ではなくシャシーとボディが一体化しているモノコックのために、トータルとして見ると軽量で、車内を広くすることが可能。また乗り心地にも優れています。今現在ヒットしているSUVのほとんどは、このタイプ。毎日のようにオフロード走行をするのでなければタフさも問題ありません。

▼クロスオーバーSUVの例

  • トヨタ ハリアー
  • スバル フォレスター
  • マツダ CX-8
  • 三菱 アウトランダー

スタイリッシュなデザインが魅力のミドルサイズSUV

デザイン性の高いインテリア、エクステリアを持ち、SUVのなかでも世界的に人気のサイズがミドルサイズSUV。全長は4.4~4.6メートルほどで、日本の街中でも運転しやすいことから、日本でも多くの車種が販売されています。

ハイブリッドなどの低燃費技術が使われている車種もあり、運用コストが気になる方にもおすすめ。車格的にサードシートを入れてしまうと狭く感じてしまいがちなため、5人乗りまでの車と割り切って使いましょう。

▼ミドルサイズSUVの例

  • トヨタ RAV4
  • マツダ CX5
  • ホンダ CR-V
  • スバル フォレスター
  • 日産 エクストレイル

四隅が見やすく運転しやすさに優れたコンパクトSUV

全長は4.4メートル未満と小柄でありながら、大人4~5人が乗れる車内空間もあるコンパクトSUV。デザインもスポーティな雰囲気をまとったモデルが多く、高い視点から車両の四隅の見通しもしやすく、運転に不慣れな人でも安心してドライブ・縦列駐車ができるということも人気のポイント。車両販売価格も安め、低排気量エンジンで維持費も安めで燃費も良いことから、現代におけるファミリーカーといえます。

▼コンパクトSUVの例

  • 日産 キックス e-POWER
  • スバル XV
  • マツダ MX-30
  • トヨタ ヤリスクロス
  • マツダ CX30

本格クロカンもクロスオーバータイプもある軽SUV

軽自動車の枠組みのなかでSUVのテイストを盛り込んだ車種もあります。代表格であるスズキ ジムニーは、1970年からラダーフレーム&4WDの構造を取り入れたクロスカントリーSUVでもあり、唯一無二の超小型本格SUVとして世界中で大人気。その他の軽SUVは、トールボーイな軽ワゴンのテイストを盛り込みながら、様々なアクティビティをサポートするレジャー色が豊かなSUVに仕上がっています。

▼軽SUVの例

  • スズキ ジムニー
  • 三菱 eKクロス
  • スズキ ハスラー
  • ダイハツ タフト

SUVの選び方|満足度を高めるポイント

SUVの選び方

以下では、SUVを購入する際の選び方や比較の基準・ポイントについて紹介します。

  • 車中泊をするならフラットシートになる車種を狙おう
  • サードシートありモデルは多くの人を載せられる
  • アクティビティも楽しみたいなら荷室の構造に注目
  • ビッグボディでもハイブリッドなら燃費もいい

車中泊をするならフラットシートになる車種を狙おう

レジャーユースに最適なSUVだからこそ、アウトドアも頻繁に楽しみたいもの。シートアレンジが豊富で、フロントシートとセカンドシートをつなげてシートをフラット状態にできる車種、またはセカンドシートを畳んで荷室を長く取ることができる車種であれば車中泊も手軽にできるから、キャンプ場が混み合うシーズンでも自然の中で時間を過ごすことが可能です。ただしシートのランバーサポートなどが出っ張ることが多いので、実際に車中泊をする際はクッションなどで微調整しましょう。

サードシートありモデルは多くの人を載せられる

ミニバンでは必須といえるサードシート。一度に多くの人を乗せることができる装備ですが、サードシートを採用したミドルサイズSUVは、頭まわりの空間に余裕がなく、閉塞感を覚えてしまいがちです。もし5~6人でゆったり、または7人まで乗せてドライブしたいと考えるのであれば、レクサスLX、ランドクルーザー/ランドクルーザー プラド、CX-8、Gクラスといったラージサイズ・ビッグサイズと呼ばれるSUVを選びましょう。

アクティビティも楽しみたいなら荷室の構造に注目

スノーボードなどの長いアクティビティグッズを収納するには、長い荷室スペースが必要です。これは車格に関係してくる項目であり、ルーフキャリアなどを用いるのでなければ、サイズが大きい車ほど様々なアクティビティグッズをストレスなく運べる仕様となります。ミドルサイズ以下のSUVを選ぶのであれば、セカンドシートが分割可倒式であるなど、予め長い荷物を積めるような構造の車種がおすすめです。

ビッグボディでもハイブリッドなら燃費もいい

高い衝突安全性能や、オフロードの走破性を実現するためにはどうしても大きく、重いボディとなってしまうSUV。空力特性もエコ重視な車より悪く、どうしても燃費が悪くなってしまいます。しかしハイブリッドであれば燃費を改善することができます。低回転域でのトルクにも優れ、給油回数も減らせるメリットがあります。SUVでは採用車種の少ないハイブリッドですが、快適なアドベンチャードライブを実現できる重要な機能であると考えましょう。

SUVおすすめ人気ランキング17選【国産・外車】

以下では、ドライバーに人気のおすすめSUVをランキング形式で紹介します。

要チェック!


ゴルフなどの趣味にもおすすめなSUV!【PR】
日産「NOTE AURA」

日産から、コンパクトなプレミアムカー、「NOTE AURA(ノート オーラ)」が登場。コンパクトサイズなのに荷物の積載量は抜群(ゴルフでは3サム分のバッグも積める!)、先進のデザイン・走り・性能を備えており、ゴルフの行き帰りにも、日常使いにもちょうどいい。大型セダンやSUVなどからの買い替えで、「ちょうどいいのがない」とお悩みの皆さん、上質さと機能性を兼ね備えた「NOTE AURA」、ちょっと気になるのではないでしょうか?

詳細はこちらから

SUVおすすめ1位:トヨタ ランドクルーザー プラド

トヨタ ランドクルーザー プラド
ランドクルーザープラドは、どんな悪路も苦としない卓越したオフロード走破性を持つトヨタの本格SUV。迫力のあるフロントグリルと全身から力強さがみなぎるダイナミックなフォルムを採用しながら、車両本体価格は366.6万円からと本格SUVとしてはお手頃。

シティユースにも溶け込むラグジュアリーなインテリアデザインを採用し、5人乗りと7人乗りを設定ラインナップされています。選べるパワートレインは、2.7Lのガソリンエンジンと2.8Lのクリーンディーゼルの2種類となっています。

メーカートヨタ
車種ランドクルーザー プラド
モデル・グレードTX
年式2021年6月
全長×全幅×全高4825×1885×1850mm
ホイールベース2790mm
車両重量2050kg
サスペンション形式前:ダブルウイッシュボーン式独立懸架コイルスプリング(スタビライザー付)
後:トレーリングリンク車軸式コイルスプリング(スタビライザー付)
エンジン形式2TR-FE
総排気量2693cc
内径×行程95.0mm×95.0mm
圧縮比
最高出力163ps(120kW)/5200rpm
最大トルク25.1kg・m(246N・m)/3900rpm
燃料供給装置EFI(電子制御式燃料噴射装置)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量87L
JC08モード燃費
新車価格3,670,000円
中古車価格帯95.2~547万円
カタログページトヨタ ランドクルーザー プラド
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ2位:トヨタ ハリアー

トヨタ ハリアー
2020年6月に発売されたクロスオーバー・ミドルサイズSUVのトヨタ ハリアーは、日本車離れした流麗なボディラインを身にまといながらも、ローエンドモデルが299万円とリーズナブルな価格設定も受けて大ヒット。どの座席からも外の景色が見やすく、上質なインテリアもあって、どんなシチュエーションにおいても極めて快適な移動空間となります。

メーカートヨタ
車種ハリアー
モデル・グレードS
年式2020年6月
全長×全幅×全高4740×1855×1660mm
ホイールベース2690mm
車両重量1530kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング
エンジン形式M20A-FKS
総排気量1986cc
内径×行程80.5mm×97.6mm
圧縮比
最高出力171ps(126kW)/6600rpm
最大トルク21.1kg・m(207N・m)/4800rpm
燃料供給装置筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4S)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量55L
JC08モード燃費
新車価格2,990,000円
中古車価格帯259~408万円
カタログページトヨタ ハリアー
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ3位:日産 エクストレイル

日産 エクストレイル
先行車の追従や停止、停止保持に加え、ハンドル操作の支援など先端の運転支援技術「プロパイロット」を搭載したミドルクラスの本格SUV。

クラストップレベルのラゲッジスペースを確保しておりその広さは565L。シートアレンジも豊富で5人乗りの2列シートモデルに加え、グループでの移動にも最適な7人乗りの3列シートモデルもラインナップされています。

4WD車に搭載されるインテリジェント4×4なら、走行状況に応じて前後のトルクを最適化。安定した挙動はもちろん燃費の向上にも貢献してくれます。

メーカー日産
車種エクストレイル
モデル・グレード20S Vセレクション
年式2020年11月
全長×全幅×全高4690×1820×1740mm
ホイールベース2705mm
車両重量1520kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:マルチリンク式
エンジン形式MR20DD
総排気量1997cc
内径×行程84.0mm×90.1mm
圧縮比11.2
最高出力147ps(108kW)/6000rpm
最大トルク21.1kg・m(207N・m)/4400rpm
燃料供給装置ニッサンDi
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量60L
JC08モード燃費
新車価格2,480,000円
中古車価格帯
カタログページ日産 エクストレイル
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ4位:スバル フォレスター

スバル フォレスター
2018年にデビューを飾った5代目フォレスターの大幅改良モデルが2021年8月にデビュー。フロント周りのデザインを一新しさらに力強さが強調されたことに加え、運転支援システム「アイサイト」も新世代のものが取り入れられるなど、安全性能向上も図られています。

最低地上高が220mmも確保されていることに加え、路面や走行状況をクルマが読み取り、トルク配分する「アクティブトルクスプリットAWD」によって優れた走行性能を実現。

さらに路面状況に応じたモードを選択するだけ4輪の駆動力やブレーキを最適化し、スムーズな脱出をサポートしてくれる「X-MODE」も全グレードに標準装備されています。

メーカースバル
車種フォレスター
モデル・グレードツーリング
年式2021年9月
全長×全幅×全高4640×1815×1715mm
ホイールベース2670mm
車両重量1620kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング
エンジン形式FB20
総排気量1995cc
内径×行程84.0mm×90.0mm
圧縮比12.5
最高出力145ps(107kW)/6000rpm
最大トルク19.2kg・m(188N・m)/4000rpm
燃料供給装置筒内直接燃料噴射装置
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量48L
JC08モード燃費18.6km/L
新車価格2,940,000円
中古車価格帯214.8~326万円
カタログページスバル フォレスター
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ5位:ホンダ ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル
事故を未然に防ぐホンダの先進的な安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準搭載したコンパクトSUV ホンダ ヴェゼル。水平基調の独創的なフロントグリルに流線的なボディを採用することでSUVでありながら都会的な印象が強く表れています。

ガソリン車もラインナップされていますが、EVに限りなく近いホンダのe:HEVを採用することで25.0㎞/L(WTLCモード)もの省燃費性能を実現。e:HEV車には、常に四輪の駆動力を最適化する「リアルタイムAWD」が設定されており、あらゆる路面で安定した走行が楽しめます。

メーカーホンダ
車種ヴェゼル
モデル・グレードG
年式2021年4月
全長×全幅×全高4330×1790×1580mm
ホイールベース2610mm
車両重量1250kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:トーションビーム式コイルスプリング
エンジン形式L15Z
総排気量1496cc
内径×行程73.0mm×89.4mm
圧縮比10.6
最高出力118ps(87kW)/6600rpm
最大トルク14.5kg・m(142N・m)/4300rpm
燃料供給装置電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量40L
JC08モード燃費
新車価格2,280,000円
中古車価格帯109.8~329.9万円
カタログページホンダ ヴェゼル
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ6位:マツダ CX-5

マツダ CX-5
多くのSUVをリリースしているマツダのミッドレンジ。流れるようなマツダ文脈のデザインを身にまとっていますが、オフロード・トラクション・アシストにより各タイヤのトラクションを効率よくコントロールします。ディーゼルエンジン搭載車は低回転域でのトルクの太さが、クルージング的なドライブにも適した走行性能を支えています。

メーカーマツダ
車種CX-5
モデル・グレード20Sスマートエディション
年式2021年12月
全長×全幅×全高4575×1845×1690mm
ホイールベース2700mm
車両重量1540kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:マルチリンク式
エンジン形式PE-VPS
総排気量1997cc
内径×行程83.5mm×91.2mm
圧縮比13.0
最高出力156ps(115kW)/6000rpm
最大トルク20.3kg・m(199N・m)/4000rpm
燃料供給装置筒内直接噴射(DI)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量56L
JC08モード燃費16.0km/L
新車価格2,680,000円
中古車価格帯229.7~253.9万円
カタログページマツダ CX-5
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ7位:レクサス RX

レクサス RX
セダンとSUVの良いところ取りのようなレクサスのプレミアムクロスオーバーモデル。

流麗なボディラインにレクサスの特徴とも言えるダイナミックなスピンドルグリルが採用され、エレガントなエクステリアは見る人を魅了します。

高剛性・軽量ボディ構造に2.0L直噴ターボエンジンを組み合わせることで、大きなボディサイズを感じさせない素早く伸びていくような加速フィーリングを味わえます。

メーカーレクサス
車種RX
モデル・グレードRX300 特別仕様車 エレガントツアラー
年式2021年11月
全長×全幅×全高4890×1895×1710mm
ホイールベース2790mm
車両重量1930kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング(スタビライザー付)
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング(スタビライザー付)
エンジン形式8AR-FTS
総排気量1998cc
内径×行程86.0mm×86.0mm
圧縮比
最高出力238ps(175kW)/4800〜5600rpm
最大トルク35.7kg・m(350N・m)/1650〜4000rpm
燃料供給装置筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4ST)
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量72L
JC08モード燃費
新車価格6,300,000円
中古車価格帯
カタログページレクサス RX
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ8位:クライスラー ジープ ラングラー

クライスラー ジープ ラングラー
どんな悪路にも屈しない屈強さ、そして歴代ジープの伝統を色濃く表現した本格クロスカントリー「クライスラー ジープ ラングラー」。ドアやスイングゲート、フェンダーなどに高強度な軽量アルミニウムを採用することで優れた強度と耐久性を持ちながら軽量化を実現。燃費性能の向上にも寄与しています。

従来販売されていた3.6Lエンジン搭載モデルは販売が終了し、現在搭載されるドライブトレインは2.0ℓ直列4気筒DOHCターボエンジンのみ。8速ATの採用により、過酷なトレイルシーンでも駆動力をしっかりと伝えられ、下り坂でもハンドル操作に集中することができます。

メーカークライスラー
車種ジープ ラングラー
モデル・グレードスポーツ
年式2021年8月
全長×全幅×全高4320×1895×1825mm
ホイールベース2460mm
車両重量1830kg
サスペンション形式前:コイル リジッド
後:コイル リジッド
エンジン形式G
総排気量3604cc
内径×行程96.0mm×83.0mm
圧縮比
最高出力284ps(209kW)/6400rpm
最大トルク35.4kg・m(347N・m)/4100rpm
燃料供給装置電子式燃料噴射装置
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量66L
JC08モード燃費9.6km/L
新車価格5,360,000円
中古車価格帯58~528万円
カタログページクライスラー ジープ ラングラー
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ9位:メルセデス・ベンツ Gクラス

メルセデス・ベンツ Gクラス
軍用車両だったゲレンデヴァーゲンを市販車両としたのがGクラスです。1979年の登場以来、代を追うごとに車格の拡大やラグジュアリー化が進む、そしてもともとハイレベルなオフロードの走行性能は電子装備によってさらに安定感を増しましたが、アウトラインそのものは同一。優れたパッケージは時を超えても通用することを証明しています。

メーカーメルセデス・ベンツ
車種Gクラス
モデル・グレードG400d
年式2021年5月
全長×全幅×全高4660×1930×1975mm
ホイールベース2890mm
車両重量2490kg
サスペンション形式前:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング
後:リジットアクスル
エンジン形式OM656
総排気量2924cc
内径×行程82.0mm×92.3mm
圧縮比15.5
最高出力330ps(243kW)/3600〜4200rpm
最大トルク71.4kg・m(700N・m)/1200〜3200rpm
燃料供給装置電子制御燃料直接噴射(コモンレール)
使用燃料軽油
燃料タンク容量100L
JC08モード燃費
新車価格12,890,000円
中古車価格帯2300~2300万円
カタログページメルセデス・ベンツ Gクラス
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ10位:トヨタ ランドクルーザー

トヨタ ランドクルーザー
ランドクルーザーは、トヨタのSUVラインナップでフラッグシップと位置付けられる本格オフローダー。歴代ランドクルーザーの伝統を引き継ぎタフで強靭なイメージを持ちつつ、水平基調を取り入れることで都会の街並みに溶け込む品格ある佇まいが漂います。

過酷なオフロードの走破を支える伝統のラダーフレームを継承。強度や剛性を保持したまま大幅な軽量化を実現。選べるパワートレインは、3.3L V6ツインターボディーゼルエンジンと3.5L V6ツインターボエンジンの2種類。

フルタイム4WDと10速AT搭載によって、どんな悪路でも道を切り拓いてくれます。

メーカートヨタ
車種ランドクルーザー
モデル・グレードGX
年式2021年8月
全長×全幅×全高4950×1980×1925mm
ホイールベース2850mm
車両重量2360kg
サスペンション形式前:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング
後:トレーリングリンク車軸式
エンジン形式V35A-FTS
総排気量3444cc
内径×行程85.5mm×100.0mm
圧縮比
最高出力415ps(305kW)/5200rpm
最大トルク66.3kg・m(650N・m)/2000〜3600rpm
燃料供給装置EFI(電子制御式燃料噴射装置)
使用燃料無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量80L
JC08モード燃費
新車価格5,100,000円
中古車価格帯229~625万円
カタログページトヨタ ランドクルーザー
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ11位:レクサス NX

レクサス NX
多くのラグジュアリカーを輩出してきたレクサスのクロスオーバーSUVとして人気を博したNXがフルモデルチェンジ。

プラットフォームの変更に加え、独自性とシンプリシティを追求したデザイン、そして先進技術によって卓越した走行性能を実現するなど、レクサスが掲げる次世代LEXUS第1弾モデルとして位置付けられています。

パワートレインは、2.5Lエンジンを搭載したガソリン車とハイブリッド車、そして2.4Lターボエンジンを搭載したガソリン車をラインナップ。どちらもパワーに大きな余裕があり、力強い加速と安定した走行が楽しめるため、SUVにもスポーティーさを求める人におすすめです。

メーカーレクサス
車種NX
モデル・グレードNX250
年式2021年11月
全長×全幅×全高4660×1865×1660mm
ホイールベース2690mm
車両重量1620kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング(スタビライザー付)
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング(スタビライザー付)
エンジン形式A25A-FKS
総排気量2487cc
内径×行程87.5mm×103.4mm
圧縮比
最高出力201ps(148kW)/6600rpm
最大トルク24.5kg・m(241N・m)/4400rpm
燃料供給装置筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4S)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量55L
JC08モード燃費
新車価格4,550,000円
中古車価格帯
カタログページレクサス NX
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ12位:トヨタ ライズ

トヨタ ライズ
普段使いも週末のレジャーも手軽に乗りこなせる小型クロスオーバーSUV「トヨタ ライズ」。ダイハツ工業との共同開発によって作られたモデルで「ダイハツロッキー」とは兄弟車にあたります。

コンパクトなボディでありながら存在感溢れるシルエットに大径タイヤを採用するなど、SUVとしてのアクティブさを表現。ガソリン車に加え、ハイブリッドエンジンを搭載したモデルもラインナップされ、WTLCモードで28.0㎞/Lもの低燃費性能を実現しています。

メーカートヨタ
車種ライズ
モデル・グレードX
年式2021年11月
全長×全幅×全高3995×1695×1620mm
ホイールベース2525mm
車両重量970kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:トーションビーム式コイルスプリング
エンジン形式WA-VE
総排気量1196cc
内径×行程73.5mm×94.0mm
圧縮比
最高出力87ps(64kW)/6000rpm
最大トルク11.5kg・m(113N・m)/4500rpm
燃料供給装置EFI(電子制御式燃料噴射装置)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量36L
JC08モード燃費24.6km/L
新車価格1,710,000円
中古車価格帯145.8~259万円
カタログページトヨタ ライズ
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ13位:トヨタ C-HR

トヨタ C-HR
フロントとリア周りはワイド、そして車高は抑えめで低重心化を図るなど、シティユースを強く意識したトヨタのコンパクトSUVが「トヨタ C-HR」です。運転席、助手席共にホールド性の高いシートを採用するなど、スポーティーなインテリアデザインを採用しているのも特徴です。

選べるパワートレインは、力強い加速感と静粛性に優れた1.8Lエンジン+モーターのハイブリッドとスポーティーな走りが楽しめる1.2Lガソリンターボエンジンの2種類。ガソリン車には、6速MTが設定されており、よりスポーティーかつ車を操る楽しみが味わえます。また、変速や発進操作をアシストしてくれるインテリジェントマニュアルトランスミッション搭載で坂道や渋滞などの操作も楽に行えます。

メーカートヨタ
車種C-HR
モデル・グレードS-T
年式2021年9月
全長×全幅×全高4385×1795×1550mm
ホイールベース2640mm
車両重量1390kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング(スタビライザー付)
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング(スタビライザー付)
エンジン形式8NR-FTS
総排気量1196cc
内径×行程71.5mm×74.5mm
圧縮比
最高出力116ps(85kW)/5200〜5600rpm
最大トルク18.9kg・m(185N・m)/1500〜4000rpm
燃料供給装置筒内直接燃料噴射装置(D-4T)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量50L
JC08モード燃費16.4km/L
新車価格2,380,000円
中古車価格帯138.8~339.3万円
カタログページトヨタ C-HR
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ14位:トヨタ RAV4

トヨタ RAV4
5代目となって日本市場での販売が再開されたRAV4は、オンロードもオフロードも高い走破性を持つ1台です。注目は前後タイヤだけではなく、後輪のトルクを左右独立で制御してくれるダイナミックトルクベクタリングAWD。タイヤが地面をしっかりと掴んでくれるような感触で、オフロードでも安心して走れます。

メーカートヨタ
車種RAV4
モデル・グレードX
年式2021年12月
全長×全幅×全高4600×1855×1685mm
ホイールベース2690mm
車両重量1500kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング
エンジン形式M20A-FKS
総排気量1986cc
内径×行程80.5mm×97.6mm
圧縮比
最高出力171ps(126kW)/6600rpm
最大トルク21.1kg・m(207N・m)/4800rpm
燃料供給装置筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4S)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量55L
JC08モード燃費
新車価格2,770,000円
中古車価格帯46~410万円
カタログページトヨタ RAV4
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ15位:スズキ ジムニー シエラ

スズキ ジムニー シエラ
ジムニー シエラは、ジムニー伝統のラダーフレームを採用したオフローダー。ジムニーと言えば、軽オフローダーを思い浮かべる人も多いと思いますが、ジムニーシエラは見た目こそ軽のジムニーと大差ありませんが、1.5Lエンジンを搭載した普通自動車となります。

36度のアプローチアングル、50度のデパーチャーアングル、そして28度のランプブレークオーバーアングルと歴代ジムニーがこだわってきた高い走破性能を継承。障害物が車体やシャシーに接触せず道なき道を力強く突き進無ことができます。

メーカースズキ
車種ジムニー シエラ
モデル・グレードJL
年式2021年10月
全長×全幅×全高3550×1645×1730mm
ホイールベース2250mm
車両重量1070kg
サスペンション形式前:3リンクリジッドアクスル式コイルスプリング
後:3リンクリジッドアクスル式コイルスプリング
エンジン形式K15B
総排気量1460cc
内径×行程74.0mm×84.9mm
圧縮比10.0
最高出力102ps(75kW)/6000rpm
最大トルク13.3kg・m(130N・m)/4000rpm
燃料供給装置EPI(電子制御燃料噴射装置)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量40L
JC08モード燃費15.6km/L
新車価格1,790,000円
中古車価格帯209.8~398万円
カタログページスズキ ジムニー シエラ
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ16位:スバル SUBARU XV

スバル SUBARU XV
都会の街並みにも自然と溶け込むスタイリッシュさの中に力強さを感じさせるフォルムを身にまとったスバルのコンパクトSUVが「SUBARU XV」。先進感が溢れるスポーティーなシートは、座り心地だけでなく材質やステッチの形状など細部にまでこだわるなど、乗る人の気分をアクティブに盛り上げます。

パワートレインは、スバル伝統の水平対向エンジン「SUBARU BOXER」を採用。2.0Lエンジン+モーターモデルを搭載したハイブリッドと1.6Lエンジンを搭載した2つのモデルから選択可能。路面状況に応じて4輪に最適なトルク配分を行う「アクティブトルクスプリットAWD」の採用によってあらゆるシーンでの安定した走行を実現しています。

メーカースバル
車種SUBARU XV
モデル・グレード1.6i アイサイト
年式2021年12月
全長×全幅×全高4485×1800×1550mm
ホイールベース2670mm
車両重量1410kg
サスペンション形式前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:ダブルウイッシュボーン式コイルスプリング
エンジン形式FB16
総排気量1599cc
内径×行程78.8mm×82.0mm
圧縮比10.9
最高出力115ps(85kW)/6200rpm
最大トルク15.1kg・m(148N・m)/3600rpm
燃料供給装置EGI(電子制御燃料噴射装置:マルチポイント・インジェクション)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量63L
JC08モード燃費15.8km/L
新車価格2,200,000円
中古車価格帯147.8~229万円
カタログページスバル SUBARU XV
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ17位:トヨタ ヤリス クロス

トヨタ ヤリス クロス
ヤリスクロスは、トヨタの定番コンパクトカー「ヤリス」の兄弟車としてデビューしたコンパクトSUV。ベースとなるヤリスのガソリン車が1.0Lエンジンをラインナップしているのに対し、ヤリスクロスはエントリーモデルでも直列3気筒の1.5Lエンジンが採用されています。

荷室容量は390Lと広く、さらにリヤシートを倒すと1,102Lまで広がるなど、同カテゴリのなかでトップクラス。サーフボードや自転車など、長尺物の積み込みも楽に行えるため、アクティブにレジャーを楽しみたい人にもおすすめです。

前:マクファーソンストラット式コイルスプリング
後:トーションビーム式コイルスプリング
メーカートヨタ
車種ヤリス クロス
モデル・グレードハイブリッドG
年式2020年8月
全長×全幅×全高4180×1765×1590mm
ホイールベース2560mm
車両重量1170kg
サスペンション形式
エンジン形式M15A-FXE
総排気量1490cc
内径×行程80.5mm×97.6mm
圧縮比
最高出力91ps(67kW)/5500rpm
最大トルク12.2kg・m(120N・m)/3800〜4800rpm
燃料供給装置電子制御式燃料噴射装置(EFI)
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量36L
JC08モード燃費31.3km/L
新車価格2,390,000円
中古車価格帯229.8~316万円
カタログページトヨタ ヤリス クロス
※タイプ・グレードは一例です

SUVおすすめ車種の価格比較表

SUV
タイプ・グレード
新車価格
トヨタ ランドクルーザー プラドTX3,670,000円
トヨタ ハリアーS2,990,000円
日産 エクストレイル20S Vセレクション2,480,000円
スバル フォレスターツーリング2,940,000円
ホンダ ヴェゼルG2,280,000円
マツダ CX-520Sスマートエディション2,680,000円
レクサス RXRX300 特別仕様車 エレガントツアラー6,300,000円
クライスラー ジープ ラングラースポーツ5,360,000円
メルセデス・ベンツ GクラスG400d12,890,000円
トヨタ ランドクルーザーGX5,100,000円
レクサス NXNX2504,550,000円
トヨタ ライズX1,710,000円
トヨタ C-HRS-T2,380,000円
トヨタ RAV4X2,770,000円
スズキ ジムニー シエラJL1,790,000円
スバル SUBARU XV1.6i アイサイト2,200,000円
トヨタ ヤリス クロスハイブリッドG2,390,000円
※タイプ・グレードは一例です

【Q&A】SUVについて多い質問

SUVの購入を検討中のドライバーから多い質問に回答します。

  • 大きいSUVって運転しにくいところがない?
  • 今の日本でも悪路の走破性って本当に必要?
  • SUVって繁華街に多い立体駐車場に停められるの?

Q. 大きいSUVって運転しにくいところがない?

外から見ると圧倒されてしまうほど大きなSUV。しかし乗ってみると、想像以上に運転しやすいことに気が付きます。その理由は視点の高さ周囲がよく見えるというメリットだけではなく、ボンネットやフロントタイヤの位置がつかみ取りやすいのです。また大きなボディゆえにリアのクォーターウインドウの面積も広くとった車種が多めです。それでも不安を感じる人はコンパクトSUVを選ぶといいでしょう。

Q.今の日本でも悪路の走破性って本当に必要?

クロスカントリーSUVほどのオフロード走行性能がないといわれるクロスオーバーSUVですが、砂利道くらいであれば問題ありません。オートキャンプ場やスキー場などであれば未舗装道でもフラットなため、安心して走れます。ただし山奥の細い林道を走りたい、万が一の災害時にも頼れる車種であってほしいと思うなら、クロスカントリーSUVを選ぶといいでしょう。

Q. SUVって繁華街に多い立体駐車場に停められるの?

立体駐車場のサイズには規定がないため、駐車場によって停められるサイズは異なります。それでも特別に古い施設でなければ、横幅は1850mm以下のところが大半です。余裕を見て、1800mmくらいまでの車幅であれば停められると考えましょう。気をつけるべきは車高。1.55mまでの制限となっていて、SUVは禁止としている駐車場がたくさんあります。繁華街に乗っていくときは、予め自走式の駐車場があるかどうかを確認したほうがいいですね。

SUVは口コミ・評判も参考にして購入しよう

アクティブなライフスタイルのサポートしてくれるベストパートナーがSUVです。この記事で紹介したモデルのほかにも、魅力的なモデルが数多くリリースされています。あなたにとってピッタリの1台を探す時は、ネットで公開されているSUVに乗るドライバーの口コミや評判も参考にしてみましょう。「車種名 車中泊」や「車種名 スノボ」といったように、SUVでやってみたいことを検索ワードに入れてチェックしてみてくださいね。


最新自動車テクノロジーレポート2021

最新自動車テクノロジーレポート2021 一覧へ

水平対向と星型とロータリーエンジン特集

水平対向と星型とロータリーエンジン特集 一覧へ

会員必読記事|MotorFan Tech 厳選コンテンツ

会員必読記事|MotorFan Tech 厳選コンテンツ 一覧へ

ステージごとにみっちり計測! これが本当の実燃費

ステージごとにみっちり計測! これが本当の実燃費 一覧へ