Motor-Fan[モーターファン]|自動車最新ニュース・速報、試乗記など、クルマとカーライフを楽しむサイト

  • モーターファンテック
  • モーターファンバイクス[Bikes]
  1. TOP
  2. 自動車カタログ
  3. トヨタ
  4. プリウス

トヨタ トヨタ プリウス 新型情報|グレード/性能/新車・中古価格

  • 2022/06/24

トヨタ プリウスの新型モデル情報を紹介します。トヨタ プリウスの性能・装備や燃費・内装など特徴をまとめて解説。トヨタ プリウス新型モデルのグレード一覧や新車・中古価格をチェックして購入の参考にしてください。

トヨタ プリウス新型モデルの概要

トヨタ プリウスは、世界初となる量産型のハイブリッド自動車として1997年にデビュー。約四半世紀に渡って環境に優しいハイブリッド自動車のけん引役として自動車業界をリードし続けたパイオニアだ。

2003年には4ドアからハッチバック式の5ドアへと進化を遂げた2代目、2009年には3代目へとフルモデルチェンジを重ね、現在発売されている現行モデルは2015年にフルモデルチェンジを果たした4代目となる。

2WDモデルと4WDモデルがそれぞれ設定されており、ドライブトレインは全グレードが1.8Lのガソリンエンジン+モーターを採用。価格は、約259万円~364万円となっている。

トヨタ プリウスの外観・内装デザイン

世界初の量産型ハイブリッド自動車としてデビューを飾ったトヨタ プリウスは、ガソリンエンジンやモーター、バッテリーを配置するといった具合に空間的制約があるものの、フルモデルチェンジを重ねるごとに成熟度を高めている。ここでは、外観をはじめ内装デザインについて見てみよう。

外観:伝統のシルエットを大胆に進化

トヨタ プリウス伝統のトライアングルシルエットを継承しつつ、先代となる3代目と比べてルーフのピークをやや前進させてリアエンドの高さを下げるといった進化を遂げた。前面の傾斜で空気抵抗の低減を図るといった方法とは異なり、一歩進んだ空力設定によってさらなる走行性能と燃費の向上が図られている。

また、現行モデルとなる4代目は、トヨタが掲げる「TNGA」の思想に基づいたプラットフォームを採用した同社初のモデルとなっており、走行の安定性と乗り心地が大幅に向上されている。

内装:縦基調のインパネで手元の操作がしやすい

3代目と同様にウォークスルーを廃止し、運転席と助手席の間にコンソールボックスまで続くインパネを採用することでスポーティさと高級感を演出。シフトやモード切替ボタン、ハザードなどは少ない視点移動かつ自然と手を伸ばして行うことが可能だ。

インパネ周りの厚みや高さも抑えられていることに加え、大型の三角窓、そしてAピラーがV字型となっているため開放感が高く、視界も開けているため広く周りを見渡せるのもポイントだ。

トヨタ プリウスのサイズ・室内スペース

トヨタ プリウスのサイズは全長4575×全幅1760×全高1470mmとハッチバック車としては全高が低いものの全幅や全長は平均的なサイズと言える。モーター駆動のためのバッテリーを搭載しているものの室内スペースをはじめ、収納スペースにもゆとりが感じられる。

ボディサイズ:スタンダードなサイズを踏襲

先代と比較し、全長が115㎜長くなり全幅も15㎜アップするなどボリューム感をアップ。加えて全高が20㎜低く設定するなど、低重心化とワイド化によってより安定感を増した4代目トヨタ プリウス。

トライアングルシルエットを持つルーフの頂点も先代よりも170㎜前進するなど、よりアグレッシブでスポーティな印象を持たせている。

室内スペース:後部のクリアランスも上々

先代よりも全高が20㎜ほど低くなっているものの、TNGAプラットフォームの採用によって低重心化を実現。ヒップポイントが先代よりも59㎜ほど下げられているため、頭上のスペースにもゆとりが生まれ、室内空間を広く使うこともできる。

後部座席の膝前も210㎜とこのサイズの車としては必要十分な広さを確保。センターアームレストとドアアームレストの高さが同じであることに加え、上面が水平に揃えられているため乗り心地と快適性も上々だ。

収納スペース:ゴルフバッグの横積みも可能

荷室容量は2WD車で502L、4WD車でも457Lと広く、9.5インチゴルフバッグなら4つまで積載可能なほど。間口も広く確保されているため、幅の大きな荷物の積み下ろしもラクに行うことが可能だ。

また、6:4分割の後部座席を倒すことで最大1840㎜もの奥行きが確保できるため長尺物の積み込みも行える。なお、2WD車はラゲッジスペースと倒した後部座席にやや段差が生じるが実用上問題はない。4WD車はほぼフラットとなる。

トヨタ プリウスの性能・燃費・装備

ハイブリッド車の代名詞と言っても決して過言ではないトヨタ プリウスだが、その燃費性能は世代を重ねるごとに着実にアップしている。ここでは、性能や燃費はもちろん安全性能や装備・機能などもチェックしていく。

走行性能:力強いだけじゃなくコーナーリングも安定

TNGAプラットフォームの採用に加え、徹底された空力性能、そしてパワートレーンの低配置化による低重心化を実現。高速工事における直進安定性はもちろんコーナーリングにおける安定性も格段にアップ。

リヤのサスペンションには、レースシーンでも活用されるダブルウィッシュボーン式を採用することで荒れている路面や悪路などの走行時のショックも軽減。乗り心地の向上にも寄与している。また高剛性・高強度ボディの実現によって安全性はもちろん、静粛性もアップし、より快適な室内空間を演出している。

安全性能:視点移動が少なく運転に集中しやすい

スピードや自動車の状態を示す表示系は遠方、そしてシフトノブやスイッチ類など操作系は手元に配置するといった歴代のトヨタ プリウスのDNAを継承しつつ、前方や側方などの視野を広く確保するといった進化を遂げる。

また、プリクラッシュセーフティーなど、先進のトヨタ安全機能が搭載されているのはもちろん、マルチインフォーメーションディスプレイの表示やステアリングスイッチが豊富。視点を移さず運転に集中することが可能だ。

燃費性能:ハイブリッドの元祖は燃費も上々

ハイブリッドシステムの効率化や軽量化、そしてTNGAプラットフォーム採用による低重心化や空力性能の向上など、クルマ全体の設計を見直すことでさらなる低燃費化を実現。

15インチタイヤを装着した2WD車のWTLCモードで30.8㎞/L、17インチ装着者でも27.2㎞/Lと卓越した低燃費性能を実現。エントリーモデルとなる「E」は、燃料タンクの容量を少なく設定することでさらなる軽量化が図られ、WTLCモードで32.1㎞/Lもの燃費性能を誇っている。

装備・機能:災害時も安心の給電システムを搭載

AC100Vのコンセントをコンソールボックスの背面とラゲッジルームに設置(Eはラゲッジルームのみ)。最大1500Wもの電力を利用することが可能だ。パソコンやスマートフォンなどの充電はもちろん、ドライヤーや電子レンジといった具合に大きな電力を必要とする家電製品を使用できる。

ガソリンが満タンの状態であれば、400w/時の利用で約4.5日ぶんもの電力を賄うことができるため、停電や万が一の災害発生時の電力供給も行えるといった安心感も得られるだろう。

トヨタ プリウスおすすめポイント要約

いまやすっかりお馴染みのハイブリッド車を創成期から支え続けるトヨタ プリウス。登場から四半世紀を過ぎ、ハイブリッド車の選択肢が増えたいまなお、ハイブリッド車の代名詞的存在として根強い支持を集めるクルマだ。

燃費性能ばかりに気を取られがちだが、初代から数え、3度に渡るフルモデルチェンジを経て、その走行性能や安全性、室内空間の快適性などは確実に進化。ハッチバックでありながら低重心化によってセダンのように安定した走りが楽しめるのもこのクルマの魅力と言えよう。

独身層からファミリーユースはもちろん、燃費を気にせずガンガン乗りたいビジネスユースまで万人に受け入れられるハイブリッドカー。それこそプリウスが担ってきた役割でもあり、これからもあり続ける姿となるだろう。

トヨタプリウス 2021年6月発売モデル

Aプレミアム ツーリングセレクション

価格 344万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Aプレミアム ツーリングセレクション

価格 364万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Aプレミアム

価格 333万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Aプレミアム

価格 353万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Aツーリングセレクション

価格 317万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Aツーリングセレクション

価格 337万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 300万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 320万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Sツーリングセレクション

価格 290万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Sツーリングセレクション

価格 310万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 273万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 293万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

価格 260万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

SセーフティプラスII

価格 281万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

SセーフティプラスII

価格 301万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Aツーリングセレクション・ブラックエディション

価格 322万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Aツーリングセレクション・ブラックエディション

価格 341万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Sツーリングセレクション・ブラックエディション

価格 295万円
排気量 1800cc
駆動方式 FF
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

Sツーリングセレクション・ブラックエディション

価格 315万円
排気量 1800cc
駆動方式 フルタイム4WD
最高出力 98 ps(72 kW)/5200rpm
最大トルク kg・m(142 Nm)/3600rpm
乗員 5名
燃費 -

口コミ・レビュー

ニックネーム:サーやん|性別:男性(60代〜) 居住地:愛媛県

車種・グレード名:平成20年式 排気量:1500cc トランスミッション:CVT 平均燃費:20Km/L 長所:燃費は結構良いが、アクセルワークは最新の配慮が必要   短所:空力特性の為かバックが難しい、車庫入れ時に真直ぐにならない。 地道を走る時は良いが、高速に入ると悪くなる。

  • 外観
  • ★★★3点
  • 室内
  • ★★★3点
  • 走行性能
  • ★★★★4点
  • 燃費性能
  • ★★★3点
  • 装備
  • ★★★3点
  • 満足度
  • ★★★3点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
"此れだけガソリン価格が上がって来るとコストパフォーマンスは上がって来ると思う。¥200円/Lになっても倍走れば¥100円/Lになる。但し、信号は二つ前のを見る必要がある&PCをだます為の微妙なアクセルワークが必要である。 嫁と私では5Km/L程燃費の差が出ます。"
ニックネーム:MARS|性別:男性(40代) 居住地:愛知県

車種・グレード名:2016/Sツーリング 排気量:1800cc トランスミッション:AT 平均燃費:26km/L 長所:ボディ剛性が高い 足回りがしっかり動く 価格の割に装備が良い 短所:販売台数が多いので所有しても特別感はない 内装に樹脂やプラスチックが多い

  • 外観
  • ★★★★★5点
前期型は好き嫌いがはっきりするが私は個性的で好き
  • 室内
  • ★★★3点
プラスチック多用で安っぽい
  • 走行性能
  • ★★★★4点
エコカーと言われるがボディ剛性足回りがしっかりしていて、少しサスを固めるとけっこう楽しい
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
世界トップクラスの燃費はやはり凄い 騙されたと思って一度試乗してみることをオススメします。"
  • 装備
  • ★★★★4点
今となっては普通だがデビュー当時はコストパフォーマンスに優れていた
  • 満足度
  • ★★★★★5点
細かな不満しか出てこない本当に良く出来た車で全然飽きない
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
"販売台数が多いので個性を求めるのは無理ですが、性能を考えると本当にバーゲンプライスだと思います。 当然ながら燃費が良く、ボディ剛性がしっかりしていて足回りもよく動く。 ただのエコカーではないです。
ニックネーム:加納大地|性別:男性(20代) 居住地:東京都

車種・グレード名:ZVW30 排気量:1800 トランスミッション:AT 平均燃費:25 長所:普段使いでは十分なパワー 圧倒的燃費 壊れない 短所:シフトノブが使いにくい 

  • 外観
  • ★★★3点
  • 室内
  • ★★★★4点
  • 走行性能
  • ★★★★4点
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
  • 装備
  • ★★★3点
  • 満足度
  • ★★★★★5点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
最初の1台にどうぞ
ニックネーム:YxJ|性別:男性(50代) 居住地:神奈川県

車種・グレード名:2016/Aプレミアムツーリング 排気量:1800 トランスミッション:CVT 平均燃費:17 長所:暖房の温度が上がるまで時間がかかると言われているが、シートヒーターが瞬時にシートを温めてくれるので快適。 50系になって、パワーモードにしなくても快適なドライブができるようになった。 50系からTNGAになり、ドライブフィールが格段に向上した。 短所:30系より初速が劣化した。 30系と比べインパネ周りが平凡で未来感がなくなった。30系が初採用し2021型LEXUSNXに転用されたTouchTrace機能が50系にはない。

  • 外観
  • ★★★★4点
世間では評判が悪い時期があったが、50系前期のバックビューが、お気に入り。
  • 室内
  • ★★2点
スターウォーズの劣化版って感じ。
  • 走行性能
  • ★★★★4点
ツーリングで17インチだからノイズは拾うが、自分的には気持ち良い走行フィーリング。
  • 燃費性能
  • ★★★★4点
問題ない。
  • 装備
  • 1点
先進性が薄れ普通の装備しかない。
  • 満足度
  • ★★★3点
30系後期から50系前期に買い替えたが、TNGA以外の変化に乏しいため、50系後期への買い替えは見送った、次に期待してる
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
"TNGAは良くできていて快適なのでオススメする。 先進性を求めるなら、50系は足踏み状態だったので、次期型を待ったほうが良い。"
ニックネーム:web|性別:男性(50代) 居住地:大阪府

車種・グレード名:16年式 A 排気量:1800 トランスミッション:その他 平均燃費:25km/L 長所:抜群の燃費 ワゴン並みの積載性 しっかりした足回り 短所:短距離での燃費悪化 地上高が低くて、よく擦る暖房の効きが遅い

  • 外観
  • ★★★★★5点
慣れると前期のデザインの方がモダン。後期は無難すぎる。
  • 室内
  • ★★★★★5点
前方視界がいい。後方も実際の視界は広く、下の窓は雨天でもクリア。
  • 走行性能
  • ★★★★4点
飛ばさないので不満はないレベル
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
期待通り
  • 装備
  • ★★★★★5点
ACコンセントは災害時の備えとして心強い
  • 満足度
  • ★★★★★5点
中古で割安で購入できたので満足
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
"デザインの評判など気にせず、自分がいいと思ったのなら、所有して満足できるクルマ。 カローラツーリングよりも後席に余裕があり、荷室も100L以上広いので、使い勝手は抜群です。"
ニックネーム:手押し車|性別:男性(60代〜) 居住地:東京都

車種・グレード名:ハイブリッド エントリーモデル 排気量:1,800cc トランスミッション:AT 平均燃費:20.0km/L 長所:燃費性能が旧型式から確実に進化 車体重量が旧型式よりは軽くなり、運転しやすく  短所:付属のジャッキが小型になり、使用上の支障ありそう ガソリン車に比べれば、登板時の重量感は否めず

  • 外観
  • ★★★★4点
  • 室内
  • ★★★★4点
  • 走行性能
  • ★★★★4点
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
高速道路走行では30km/L程度で走れる
  • 装備
  • ★★★3点
  • 満足度
  • ★★★★4点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
HEVのベストセラーとして安心感があり、今後とも進化を続けていくものと期待
ニックネーム:荒舩 浩二|性別:男性(60代〜) 居住地:埼玉県

車種・グレード名:2012 / G 排気量:1797 トランスミッション:AT 平均燃費:22.5~24.0 長所:環境に配慮出来ている車だとつくづくと思える   短所:突如、補器バッテリー容量不足の為、エンジンが掛からない 販売台数が多い為、マナーの悪い人に見られる

  • 外観
  • ★★★★★5点
  • 室内
  • ★★★★4点
  • 走行性能
  • ★★★★4点
  • 燃費性能
  • ★★★★4点
  • 装備
  • ★★2点
  • 満足度
  • ★★★★4点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
今後、EV化が進む中HVは、 まだまだ 需要が伸びると思います。環境問題を考えるとトヨタのHVは素晴らしいと思います。

トヨタプリウスの歴代モデル

Motor-Fan厳選中古車物件情報

中古車TOPへ

トヨタ プリウス バックナンバー