TOP 自動車用語 キーワードランキング キーワード注目ランキング 341 グローバル市場に向けたタフな作りの最新ディーゼル[GD series] トヨタとしてはひさびさに国内市場に登場したディーゼルエンジン。世界各地で販売されるため、過酷な使用状況や粗悪な燃料も視野に入れたタフな作りとなっているが、最新技術は惜しみなく投入されている。インジ... 日本メーカー トヨタ 342 342preferential handling procedure system PHP 輸入自動車特別取扱い制度。クルマの輸入を促進するために設けられた、日本の認証制度のひとつで、年間販売台数が2000台以下の型式の輸入車にのみ適用される制度をいう。申請書類も大幅に簡素化され、保安基準へ... 欧文略語 未使用(選択必須) 343 343early model アーリーモデル 自動車ではモデルチェンジ直後の初期型を指す。その後改良が加えられたモデルのことをレート(後期)モデルという。日本では、モデルチェンジサイクルが4年、その間に2年でマイナーチェンジするのが一般的。これを... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 344 344idling stop アイドリングストップ 短時間の停車時に意識的にアイドリング回転をさせないこと。アイドリング時の排気を止め、燃料消費もゼロにするために行われる。エンジン停止時の空調やバッテリー電力の消費、再始動時の振動などが問題となる。... エンジン 未使用(選択必須) 345 345axle shaft アクスルシャフト 後輪がリジッドアクスルである場合に、車軸管(アクスルハウジング)内にあって、終減速機出力トルクを車輪に伝える軸をいう。車軸管端部においてハブベアリングを管内で支持する方式にすると、このシャフトには車... ドライブトレイン 未使用(選択必須) 346 346after glow system アフターグローシステム ディーゼルエンジンにおいて、冷間始動を容易にするための電熱式のヒーター(クロープラグ)をエンジン始動後も作動させるシステム。エンジン始動後は通電電流を漸減させたり、所定時間で電流を遮断する。これによ... エンジン 未使用(選択必須) 347 347automatic washer & intermittent wiper ウォッシャー連動間欠ワイパー ワイパーの初期作動に連動してウォッシャー液を自動噴射する機能と、ワイパーの間欠作動機能をあわせもったワイパーシステム。上級車に多く採用され、近年ではワイパーの間欠時間を調整できる、時間調整式間欠ワ... シャシー 未使用(選択必須) 348 348axle hub アクスルハブ ホイール(車輪)を取り付ける部位あるいは部品のことで、アクスル部にあるハブという意味でいう。例えばMTのなかにはシンクロハブがある。ハブベアリング(テーパーローラー)をハブの内側に2個取り付け、その中心部... ドライブトレイン 未使用(選択必須) 349 349wind deflector ウインドデフレクター 風を導く板のこと。エンジン冷却用、AT冷却用、エンジンルーム冷却用、ブレーキ冷却用、パワーステアリング冷却用、エアコン用フレッシュエア取入れ用などがあり、これらは導風板をつけると、一般にCD (空気抵抗... デザイン 未使用(選択必須) 350 350economy mode エコノミーモード オートエアコン、電子制御AT、CVTなどで、標準時より燃費を重視した制御を行うモード。一般にスイッチを操作して切り替える。オートエアコンでは、アイドリング状態でコンプレッサーを自動停止させる単純な方式か... エンジン 未使用(選択必須) 351 351evaporative control regulation エバポ規制 自動車からの燃料蒸発量の規制のこと。燃料タンクや吸気マニホールドから蒸発する炭化水素が光化学スモッグの一要因とされているため、燃料蒸発量が規制され、順次強化されてきた。この規制に対応するため、活性... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 352 352engine noise and vibration characteristics エンジン振動騒音特性 エンジンがもつ振動騒音に関する特性のことで、振動および騒音発生に関する特性と、弾性体としての振動特性などを含めた総合的な呼び方である。騒音に関しては、燃焼によるエンジンの壁面振動で発生する騒音と、... エンジン 未使用(選択必須) 353 353oil separator オイルセパレーター 潤滑油中に混入した気体を分離する装置。エンジンオイル中に空気やブローバイガスが混入すると潤滑特性、オイルクーラーの放熱特性は阻害される。ドライサンプ式のレーシングエンジンにおいては、スカベンジング... エンジン 未使用(選択必須) 354 354off-ramp; exit from motorway オフランプ 高速道路のインターチェンジやジャンクションで、一般道と結ぶ連絡路をランプと呼び、車両通行の出口をオフランプ、入口をオンランプという。ランプには左折型、右折型、ループ型、左に出てから右にまわる型の4種... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 355 355opera window オペラウインドウ リヤドアの後方、幅広いDピラーに組み込まれた小窓のこと。リムジンなどの後席に着座したVIPが、背中を起こした窮屈な姿勢で小窓から見るのではなく、より自然な姿勢で外部を見るためにこの小窓を利用する。また... モータースポーツ 未使用(選択必須) 356 356gusset ガセット 鋼板部材の接続する箇所に補強部品として用いる板材で、フレームなどには数多く用いられている。ジョイント部分は応力が高いのでガセットを3角形または台形形状にして応力を分散させている。もっとも代表的な例は... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 357 357camshaft bearing カムシャフトベアリング カムシャフトを支持するベアリング。シリンダーヘッドがアルミニウムの場合は、アルミ自身のもつ軸受けメタル作用があるため、シリンダーヘッドと、ベアリングキャップのベアリング穴とカムジャーナル部との間に... エンジン 未使用(選択必須) 358 358overflow オーバーフロー キャブレーターにおいてフロートチャンバー内の燃料の液面が高くなり、ベンチュリー内のメインノズルから、燃料が不必要に吸気マニホールド内に流れ出す現象。これにより混合気が過濃となり、燃費悪化や一酸化炭... エンジン 未使用(選択必須) 359 359Kamm-tail カムテール スイス生まれの自動車技術者、シュツットガルト工科大のヴニバルト・カム(Wunibald Kamm)教授が、1930年代に独自の空力理論を展開、自動車後部の形状をすぱっと切り落とした形にしても、従来の長くてテーパーのつ... デザイン 未使用(選択必須) 360 360catalyzer; catalyst; catalytic converter キャタライザー 触媒のこと。三元触媒、酸化触媒、還元触媒、リーン触媒などを総称し、キャタライザーと呼んでいるが、触媒を車両に搭載できるよう、ケース内に収めた状態をいうのが一般的。触媒物質をモノリス型やぺレット状の... エンジン 未使用(選択必須) 7312件中341-360件を表示 前へ 18 次へ