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日産 日産 スカイライン 新型情報|グレード/性能/新車・中古価格

  • 2022/09/14

日産 スカイラインの新型モデル情報を紹介します。日産 スカイラインの性能・装備や燃費・内装など特徴をまとめて解説。日産 スカイライン新型モデルのグレード一覧や新車・中古価格をチェックして購入の参考にしてください。

日産 スカイライン新型モデルの概要

日産 スカイラインは、日産自動車の中でも深い歴史を持つプレミアムスポーツセダン。同社のみならず日本を代表すると言っても決して過言ではない名車のひとつでもある。

そんなスカイラインは1957年、後のプリンス自動車となる富士精密工業が生産を開始。日産自動車とプリンス自動車の合併後も社名を引き継ぎ、4ドアセダンをはじめ、GT-Rに代表される2ドアクーペなど、世代を重ねながら幾多もの名車を世に送り出してきた車でもある。

現行モデルは、2013年に発売が開始された13代目。3.0LのV6ツインターボを搭載した400Rをはじめ、装備が充実したとなるGT Type SPなど、4つのグレードが設定されており、価格は約435万円~563万円となっている。

なお、400Rを除くすべてのグレードは、3.5Lエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッド車もラインナップされている。しかし、予定販売台数に達したことに伴ってオーダー終了となっている。

日産 スカイラインの外観・内装デザイン

時代の最先端を突き進み、多くの自動車ファンを魅了し続けてきた日産 スカイライン。13代目となる現行モデルのデザインはどうだろうか。まずは、その外観をはじめ、内装デザインについて見ていこう。

外観:スカイライン伝統の丸テールが復活

2013年に発売された13代目の日産スカイラインは、マイナーチェンジを重ねながら現在に至っている。外観に関しては、2019年に行われたマイナーチェンジによって日産のデザインシグネチャ「Vモーショングリル」が採用され、ひと目で日産車と分かるデザインとなった。

ワイド&ローのフォルムにベルトラインを大胆に前傾させることでスポーツセダンというカテゴリに相応しいフォルムを採用。スカイライン伝統の丸目のリアコンビネーションランプの採用によって、後ろからでもひと目でスカイラインと分かるフォルムとなっている。

内装:ツインディスプレイで先進性にさらなる磨き

日産スカイラインの内装でまず目を引くのは、センターコンソールの上下に備えられたツインディスプレイ。上段には標準装備となるカーナビゲーションが備わっており、下段にはエアコンや運転支援機能、NissanConnectなどの操作が行えるタッチ操作に対応したディスプレイが備わる。

クルーズコントロールやオーディオ、ハンズフリー通話などの操作系スイッチが集約されたステアリングをはじめ、センターコンソールにナビ操作ダイヤルを配置。操作系ボタンやスイッチはすべて手が届きやすいところに配置されているため、少ない視点移動で安全かつ快適に操作可能だ。

日産 スカイラインのサイズ・室内スペース

日産スカイラインは、走行性能を追求したスポーツセダンでありながら、快適な乗り心地も求められる車だ。ここでは、日産 スカイラインのボディサイズに加え、その室内スペースや収納について見ていこう。

ボディサイズ:ワイド&ローでスポーティさを強調

日産スカイラインのボディサイズは、全長4810 × 全幅1820 × 全高1440㎜。ミドルサイズセダンとしては全幅が広く、車高も低い、いわゆるワイド&ローさが際立つ。

ホイールベースは2850㎜と同クラスのセダンと比べても標準的な長さとなっているが最小回転半径は5.6mとやや大きめ。大型のミニバンやSUV並みとなっていることに加え、運転姿勢が低くなるため、運転に慣れるまではより慎重な操作が求められる。

室内スペース:低く構えるスタイルで室内を最大限に活用

スポーツセダンとして位置付けられる日産 スカイラインの運転席は、着座位置が低く足を前に伸ばして座るスタイルとなるためスポーティな感覚だ。

後部座席は、前席よりもやや着座位置が高く、足の収まりもより自然に。膝前スペースも広く確保されているため楽な乗車姿勢を取ることが可能だ。また、前席ほど沈み込んだり立ち上がったりするといった感覚は少なくなる。

収納スペース:収納力アップを実現するトランクスルー

トランクの容量は、510Lと広々としており、9インチのゴルフバッグなら4個収納できるほどの広さが確保されている。開口部も広く確保されているため、積み下ろしもラクに行うことができる。

また、トランクスルー機構も備えており、奥行きは最大1940㎜も確保。トランクや後部座席などに収まりきらないほどの長尺物も積み込むことができる。

日産 スカイラインの性能・燃費・装備

日産 スカイラインはスポーティな走りで一世を風靡し続けるクルマだ。現行の13代目もそれに違わず3.0Lのツインターボを搭載することで力強い走りを実現している。ここでは、その走行に関する性能をはじめ、燃費や装備・機能について触れていこう。

走行性能:感動の走りを実現する3.0Lツインターボを設定

日産 スカイラインに搭載されるパワートレーンは、3.0Lツインターボエンジン、3.5Lエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドを設定。ただし、予定販売台数に達したことに伴ってハイブリッドモデルはオーダーが終了。新車で入手できるのはガソリンエンジン搭載モデルのみとなる。

ベースモデルとなるGT、装備が充実したGT Type PやGT Type SPは、最大出力が224kW(304PS)、スポーツモデルとなる400Rは298kW(405PS)と非常にパワフル。

アクセルを軽く踏み込むだけでドライバーの意志をくみ取り、意のままに加速。走行シーンに応じてショックアブソーバーの減衰力を制御するインテリジェントダイナミックサスペンションを400Rは標準装備(他のグレードはオプション設定)することで走行安定性を高めている。

安全性能:ハンズオフで走行可能なプロパイロット2.0搭載

ハイブリッドモデルには、先進の自動運転化技術プロパイロットの進化版プロパイロット2.0を標準搭載。従来の追従性能や追い越し支援に加え、インテリジェント高速道路ルート走行機能を追加し、ハンズオフ運転を実現しているのが大きな特徴だ。

ガソリンエンジン搭載モデルには、プロパイロット2.0搭載されていないが。前車追従機能となるインテリジェントクルーズコントロールやインテリジェントペダルを搭載。さらに衝突を未然に回避するインテリジェントFCWやエマージェンシーブレーキなどの運転支援機能も搭載されている。

燃費性能:ビックパワーを生み出す分、燃費はそれなり

日産 スカイラインは、省燃費性能を徹底的に追求するというよりは、キビキビとした加速とゆとりある走行に重きを置く3.0Lのツインターボエンジンを搭載しているため、燃費性能に関して過大な期待は禁物。とはいえ、WTLCモードで10.0㎞/Lの走行を実現しており、同クラスのスポーツセダンと比べても良好な数値と言えるだろう。

最大出力が400PSを超える出力を持つスポーツモデルの400Rもカタログ上の燃費性能は変わらず、WTLCモードで10㎞/Lを実現。アクティブな走行を愉しみながら燃費は極力抑えたい。そんなドライバーのニーズにも応えてくれる。

装備・機能:ユーザビリティに優れたツインディスプレイ

日産 スカイラインの内装で目を引くのセンターコンソールに備わる2つのディスプレイ。上段はナビゲーションや燃費情報など、常に表示しておきたい優先度の高い情報を表示。下段は、下段はナビをはじめエアコンやオーディオなど、車内空間を快適に過ごすための機能をタッチ操作によって設定することが可能だ。

また、カーナビの更新やオペレーターによるナビ設定、車内でネット動画や音楽のストリーミング再生など、よりドライブを快適に過ごすためのコネクトサービス「NissanConnect」も搭載。アプリと連動すれば、広い駐車場で自車の位置を見失ったり施錠の確認を行ったりすることも可能だ。

日産 スカイラインおすすめポイント要約

60年以上の深い歴史を持ち、数々の名車を生み出し続けてきた日産 スカイライン。子どもの頃に憧れ、大人になって自分で所有できるようになったドライバーもいれば、一度は子育てで諦めたが、子育てが終わって再び憧れのクルマを所有したいと思うドライバーなど、人それぞれの思い入れといつまでも羨望の的であることを求められ続けるクルマでもある。

いまや希少となったスポーツカーに乗るほどでもないけどスポーティな雰囲気とアグレッシブな走行を愉しみたい人はもちろん、街中や郊外を問わずゆとりのあるドライビングを愉しみたい人などにおすすめの1台と言えるだろう。

日産スカイライン 2022年10月発売モデル

400R

価格 590万円
排気量 3000cc
駆動方式 FR
最高出力 405 ps(298 kW)/6400rpm
最大トルク kg・m(475 Nm)/1600〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

GT タイプSP

価格 515万円
排気量 3000cc
駆動方式 FR
最高出力 304 ps(224 kW)/6400rpm
最大トルク kg・m(400 Nm)/1600〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

GT タイプP

価格 487万円
排気量 3000cc
駆動方式 FR
最高出力 304 ps(224 kW)/6400rpm
最大トルク kg・m(400 Nm)/1600〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

GT

価格 457万円
排気量 3000cc
駆動方式 FR
最高出力 304 ps(224 kW)/6400rpm
最大トルク kg・m(400 Nm)/1600〜5200rpm
乗員 5名
燃費 -

口コミ・レビュー

ニックネーム:清水 誠|性別:男性(50代) 居住地:神奈川県

車種・グレード名:2014/350GT Four 排気量:3.5 トランスミッション:AT 平均燃費:12.0 長所:ハイパワーなのに燃費がいい エンジンが良い。高回転でのスムーズさ、音がいい。 運転支援システムが優れている。 短所:ナビが使いにくい。文字入力が遅い。 スピーカーの載せ替えが難しい。システムの起動が遅い。

  • 外観
  • ★★★★★5点
  • 室内
  • ★★★★4点
  • 走行性能
  • ★★★★★5点
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
  • 装備
  • ★★2点
ACCは満足だが、ナビがダメ。
  • 満足度
  • ★★★★★5点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
これから、このような車は出てこないと思う。
ニックネーム:ぬらりひょん|性別:男性(50代) 居住地:神奈川県

車種・グレード名:1990年式 標準車 排気量:2600 トランスミッション:MT 平均燃費:7.98 長所:スカイラインを語る上で欠かせない車に乗れる満足感 ワインディングロードを走った時の人馬一体の操縦感 直列6気筒のスムーズなふけ上がりとパワー感 短所:直進安定性が意外とよくない 燃費はどう頑張っても9km/lを超えないプロジェクターヘッドライトがメチャ暗い

  • 外観
  • ★★★★★5点
フロントからリアまで通ったウエストラインがのびやかでgood
  • 室内
  • ★★★★4点
囲まれ感がほどよいコクピットとシートのフィット感がgood
  • 走行性能
  • ★★★★★5点
ドノーマルだが私のテクでは十分。ショックはちょっと硬すぎかな。
  • 燃費性能
  • ★★★3点
街乗りでも高速でもあまり差がない。でもまあこんなものかな。
  • 装備
  • 1点
ABSだけ!
  • 満足度
  • ★★★★★5点
他にほしい車が見つかりません
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
もう30年たつ古い車なので維持費は相当の出費を覚悟しないとダメ。性能もすべてに劣るので期待しちゃダメ。名車を所有することで満足感を得られる人向き。ぜひグチャグチャいじるのではなくノーマルにこだわって後世に伝える気持ちで乗ってほしい。
ニックネーム:マムぽん|性別:男性(40代) 居住地:宮城県

車種・グレード名:350GT 排気量:3500 トランスミッション:AT 平均燃費:10 長所:結構燃費良い   短所:ドアが重い 

  • 外観
  • ★★★★★5点
  • 室内
  • ★★★★★5点
  • 走行性能
  • ★★★★★5点
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
  • 装備
  • ★★2点
  • 満足度
  • ★★★★★5点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
いい車なので乗ってください
ニックネーム:しん|性別:男性(40代) 居住地:神奈川県

車種・グレード名:2000年式/20GT セダン 排気量:1998cc トランスミッション:MT 平均燃費:10.7 長所:素のエンジン+MT+FRの運転の楽しさ 長距離ドライブでも疲れにくい 4ドアなのでそこそこ乗せられる。 短所:後席が狭い 静粛性が今の時代としてはあまり良くないボディサイズが華奢(特に車幅)

  • 外観
  • ★★★★★5点
古臭いが古典的なFRの美しいプロポーションである。
  • 室内
  • ★★★3点
狭いし、デザインは古臭い。
  • 走行性能
  • ★★★★4点
2.0L NAだが軽快で楽しい。低ギア段でのドラビリは今ひとつ。
  • 燃費性能
  • ★★★★4点
運転が楽しい割には良いと思う。
  • 装備
  • ★★2点
古い車なので仕方がないが、後付けナビなどでなんとでもなりそう。
  • 満足度
  • ★★★★★5点
実用性、安心感、運転の楽しさが両立できていて大満足
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
パワーはないけど街乗りでも楽しいです。
ニックネーム:みっつー|性別:男性(30代) 居住地:東京都

車種・グレード名:平成4年式/GTE 排気量:1998cc トランスミッション:MT 平均燃費:9.8km 長所:非力と言われるが、街乗りでも踏み込めて楽しい メーター類が運転席に向いていてコックピット感がある 車両重量が軽いので、動きが軽快 短所:PCDが114.3の4穴ホイールなので、交換できるホイールの選択肢が少ない 

  • 外観
  • ★★★★4点
曲線の多いデザインで気に入っている
  • 室内
  • ★★★★★5点
運転席周りのスイッチなどが運転席に集約されており、コックピット感があってよい。
  • 走行性能
  • ★★★★4点
SOHCの2LのNAなので、絶対的な速度はないですが、街なかでも回転数を引っ張ったりして楽しめます。
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
学生の頃から乗っていますが、GTEはレギュラー仕様なのでガソリン価格が高いときは助かりました。
  • 装備
  • 1点
もともとついてないです。オーディオを入れ替えてBluetoothで携帯と繋ぎ、ナビの代用としています。
  • 満足度
  • ★★★★★5点
走って楽しいですし、5ナンバーでどこでも駐車できて、無理すれば5人乗れるので、使い勝手は良いです
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
"GTEは廉価版スカイラインと言われることもありますが、直列6気筒エンジンで振動もなく、吹け上がりも滑らかで気持ちがいいです。 絶対的なパワーはないですし、SOHCなので社外キットのターボ装着でのパワーアップはできませんが、その分車体の色々なところに余裕があるのか、致命的な故障は起きていません。 中古車価格も他のR32と違って高騰していませんし、指定燃料もレギュラーでお財布にも優しいです。 R32スカイラインに乗ってみたいという方は候補に入れても良いと思います。"
ニックネーム:月よりの使者|性別:男性(60代〜) 居住地:神奈川県

車種・グレード名:2019年式 /400R 排気量:3000cc トランスミッション:AT 平均燃費:6Km/L 長所:パワフルでストレスを感じさせない加速性能 安定のブレーキ性能 セッティングにより鋭敏にもジェントルにも走れる可変サスペンション 短所:一般道路では、ハーフスロットルまでで用が足りてしまう 直6NAエンジン時代の機械機械した音はせず、主に聞こえるのはターボの吸気音(?)

  • 外観
  • ★★★★4点
もう少しだけ小さくても良い。
  • 室内
  • ★★★★★5点
  • 走行性能
  • ★★★★★5点
高速道での疲労感はV37/2Lターボ車より格段に低下しました。
  • 燃費性能
  • ★★★3点
燃費には始めから期待していないので。まあ、こんなものか、と。
  • 装備
  • ★★★★4点
  • 満足度
動力性能を中心に考えています。
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
"是非、NISMOのスポーツ・リセッティングを行って下さい。反応の俊敏さ等、動力性能が確実にUPするので、満足できると思います。ただし、通常使用では、自己満足の範囲内に収めることをお勧めします。 走ることが楽しいクルマです!"
ニックネーム:グレイゴースト|性別:男性(50代) 居住地:神奈川県

車種・グレード名:2020式 400R 排気量:3000cc トランスミッション:AT 平均燃費:10km/L 長所:アクセルを踏み込んだ際のレスポンスの良さと圧倒的な加速はすばらしい DASとACCの組み合わせによる長距離運転での疲労感の少なさは愕きました 高出力車ですが低速域でも十分なドライバビリティがあり運転しやすい 短所:ATに古さを感じます。シフト速度も決して早くはない 低速域でのステアリングレシオがクイックすぎる上に操舵力が異常に軽い

  • 外観
  • ★★★★4点
概ね満足ですが、Vモーショングリルにもう少し奥行きがあればより魅力的と思います
  • 室内
  • ★★★★4点
タッチパネルは使いづらさもありますが主要機能は物理スイッチが併設されているのがとても使いやすい
  • 走行性能
FRの良さもありますが、AWDモデルが欲しかった
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
動力性能を考えれば想像以上に良好です
  • 装備
  • ★★★★4点
装備は十分ですがHUDが400Rにも欲しかった
  • 満足度
  • ★★★★★5点
性能、装備共に満足です!
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
とにかくエンジンの出来の良さは試乗車でも良いので体感してもらいたい。プロパイロット2.0は付けられませんが、安全装備は必要十分ですし、長距離運転しても疲労を感じない安定性の高さと乗り心地は嬉しい誤算でした。乗ると印象が変わると思います。
ニックネーム:谷中利行|性別:男性(50代) 居住地:茨城県

車種・グレード名:平成4年式 標準車 排気量:2600 トランスミッション:MT 平均燃費:6km/L 長所:RB26エンジンの心地よさ   短所:鋳鉄ブロックの直6は重い 

  • 外観
  • ★★★★★5点
  • 室内
  • ★★★3点
  • 走行性能
  • ★★★★★5点
  • 燃費性能
  • ★★★3点
  • 装備
  • ★★★3点
  • 満足度
  • ★★★★★5点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
"第2世代GT-Rが好きな人は是非どうぞ、 気軽に所有する車ではないので覚悟が必要ですが。"
ニックネーム:つばさ|性別:男性(30代) 居住地:大阪府

車種・グレード名:2001 25GT-V 排気量:2500 トランスミッション:MT 平均燃費:10 長所:直6、RBエンジンサウンドが素晴らしい   短所:特になし 

  • 外観
  • ★★★★★5点
  • 室内
  • ★★★★4点
  • 走行性能
  • ★★★★4点
  • 燃費性能
  • ★★★3点
  • 装備
  • ★★★3点
  • 満足度
  • ★★★★★5点
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
RBエンジンが心地よいドライブを演出してくれます
ニックネーム:ヨシユー|性別:男性(40代) 居住地:神奈川県

車種・グレード名:2015/200GTt typeP 排気量:2000 トランスミッション:AT 平均燃費:10.5km/l 長所:動力性能も燃費も良い。街乗り10.5km/l、高速なら15km/l超え 予防安全性能高く、ICCも日常的に使えて便利。 ブレーキの効き、ダストの少なさ。エアコン良く効き、シートヒーターのオートモードは便利。 短所:ラジエーターファン回転時のこもり音と振動、普通のアイドル振動も悪い。 電動油圧パワステは高速で修正操舵が多く、疲れる。ナビやオーディオ、空調の操作系のレスポンスが悪い

  • 外観
  • ★★★★★5点
気に入ってます。大きいホイールが似合う。
  • 室内
  • ★★★★4点
少々古さを感じるのと、助手席のフロア高い、後席の座面高い。前車の3シリーズのほうが、着座感は良かった。
  • 走行性能
  • ★★★★4点
ワインディングも楽しめ、動力性能も良いですが、直進が疲れるのがマイナス
  • 燃費性能
  • ★★★★★5点
期待以上でした
  • 装備
  • ★★★★★5点
買った時は満足。今はApple car playが欲しい
  • 満足度
  • ★★★★4点
細かい不満は有りますが、概ね満足です
  • このクルマの購入を検討している人にひと言
多少の短所は有りますが、乗ってみて許せれば、安全性も高いし、良い車だと思います。その証拠にもうすぐ買い替えますが、次も同じスカイラインの400Rです。

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