TOP 自動車用語 キーワードランキング キーワード注目ランキング 1 【最新!】世界自動車メーカー売上高ランキング 販売台数では圏外の「あの高級車メーカー」が上位に!! 最新の決算資料をもとに年間の販売台数が100万台を超える自動車メーカーの売上高を集計し、ランキングを作成しました。 2017年の売上高トップはトヨタ自動車。売上高は29兆3795億円で、前年から6.5%増えまし... 自動車 自動車業界動向 2 2overall length; overall width; overall height 全長・全幅・全高 クルマの大きさを表すサイズ(高さ、長さ、幅の各寸法)をいう。公道を運行するクルマの最大寸法は保安基準で定められ、高さ3.8m、長さ12m、幅2.5mを超えてはならない。クルマのサイズが全高2m、全長4.7m、全幅1.7m... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 3 3compression pressure 圧縮圧力 圧縮行程終わりの圧力のこと。一般に点火プラグの火を飛ばさずに測定される。ピストンリングの張力の減少やシリンダーの摩耗などで圧縮圧力が低下すると、エンジン出力、燃費が悪化する。ガソリンエンジンではス... エンジン 未使用(選択必須) 4 4conformity of production COP 生産車などの法規適合性。認可を受けたあとに量産されたクルマや部品の、法規適合性や品質管理体制などを監査する仕組みを総称していう。認証制度を適用しているほとんどの国が実施しており、欧州規則に対するCOP... 欧文略語 未使用(選択必須) 5 格差なんと「4倍!」 自動車メーカー 1台あたりの営業利益ランキング 国内の自動車メーカー8社を対象に、2017年度の決算資料から1台あたりの営業利益(連結営業利益÷販売台数)を算出。トップはSUBARUで35.6万円だった。 自動車 自動車業界動向 6 登録車のボトムエンドを担う低燃費高効率エンジン[L13B] L13B型は、L13A型をDOHC化し、圧縮比よりも膨張比が大きくなるミラーサイクルとしているのが特徴。DOHCとVTEC技術をベースに、可変バルブタイミング機構(VTC)を電動化。ふたつの可変バルブ機構により吸気バルブ... 日本メーカー ホンダ 7 3年間で3.4倍に! 自動車業界は中途採用大ラッシュ!! 2009年度の自動車メーカー9社の採用に占める中途採用の割合は1割未満だったが、 2016年度には約3割にまで増加。さらに、 2018年度上期(4~9月)に自動車業界に中途入社した人数は、 3年前と比べて3.4倍へと激増... 自動車 自動車業界動向 8 8intercooled turbo engine インタークーラー付きターボエンジン 排気ターボで圧縮し昇温した空気をインタークーラーで冷却し、エンジンの吸気マニホールドに導入させるようにした、冷却システムを備えたターボエンジン。ターボによる圧力比が大きくなると吸気の温度が上昇する... エンジン 未使用(選択必須) 9 9hemispherical type combustion chamber 半球形燃焼室 球殻の一部を壁面とした燃焼室。一般に2バルブエンジンに用いられ、球殻に吸排気バルブおよび点火プラグの先端が燃焼室に向くようにした形状。かつては燃焼室の表面積が小さくできるとされ、冷却損失が小さくなる... エンジン 未使用(選択必須) 10 10cowl カウル ウインドシールド下部、エンジンフード後端部の車体前方パネル。カウルトップあるいはカウルハイト=ウインドシールドの下端部分を指す。本来は修道服の頭巾であり、1920年代ごろのクルマではダッシュパネルを上... デザイン 未使用(選択必須) 11 11vibration damping 振動減衰 摩擦や粘性などの抵抗力により、失われる振動のエネルギー消費のこと。純粋にばねと質量のみによる振動系に、減哀を付加すると振幅は減少する。この振幅減少は、振動エネルギーが熱エネルギーに変わり消費される... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 12 徐々にD1.8へ移行していくのか[S5-DPTS/DPTR:SKYACTIV-D 1.5] 容積比14.0、ツインターボを用いた高過給EGRによるNOx触媒レスという仕様で世界の度肝を抜いたSKYACTIV-D2.2に続いて登場した、マツダの新世代ディーゼルエンジン。D2.2に対して縮小したボア径によってボア壁面に... 日本メーカー マツダ 13 直列4気筒 1.2~1.4l[ EA211 series:1.2 TSI/1.4 TSI ] こちらが 4 気筒版で、現行 7 代目ゴルフをはじめとする多くの車種に載せられる。 アルミブロックにねずみ鋳鉄ライナー鋳込みという構成は一緒だが、C セグメント の世界王者ゴルフに載せる... ドイツメーカー フォルクスワーゲン/アウディ 14 14four-link type suspension 4リンク式サスペンション リンク式リジッドアクスルサスペンションの一種で、4本のリンクを用いてアクスルの位置決めを行う方式をいう。2本のアッパーリンクと2本のロワリンクで支持する方式と、1本のアッパーリンク、2本のロワリンク、1... シャシー 未使用(選択必須) 15 15spindle スピンドル 非駆動輪、すなわちFF車の後輪やFR車の前輪の回転中心軸となる、短いテーパー状の回転しない車軸をいう。スピンドルはナックルやハブキャリアに固定されている。ホイールは、ベアリングを介してスピンドルに取り... シャシー 未使用(選択必須) 16 NA2.0ℓを代替するダウンサイジングターボ[L15B/L15C T/C] このL15B T/C型はホンダにとってひさびさのターボエンジン。NA2.0ℓエンジンの代替として開発された。メカニカルパーツに時代を反映させた新技術を多数投入したうえ、制御にも新手法を導入。前方排気に変更されて... 日本メーカー ホンダ 17 水平対向4気筒 2.0l[ FA series ] インテークマニフォールド・ブランチ長を3.6mm、径を2.3mm拡大、エアクリーナー大型化、吸気ブーツや ダクト形状の見直し等で、最大出力を5kW、最大トルク7Nm向上させるマイナーチェンジが行なわれ... 日本メーカー トヨタ 18 基幹となる燃焼素性を徹底的に改善した力作[KF series] ■KF(NA) 気筒配列:直列3気筒 排気量:658cc 内径×行程:63.0mm×70.4mm 圧縮比:11.5 最高出力:38kW/6900rpm 最大トルク:60Nm/3600rpm 給気方式:自然吸気 カム配置:DOHC 吸気弁/排気弁数:2/2 ... 日本メーカー ダイハツ 19 19electronically controlled automatic transmission EC-AT マツダの電子制御ATに使われている呼び名。変速点の制御、油圧制御、クラッチ圧制御、ロックアップスリップ制御、スロープコントロール制御、変速中のエンジントルクダウン制御などを、ソレノイドやエンジンとAT... 欧文略語 未使用(選択必須) 20 20charging efficiency 充填効率 サイクルごとに吸入する新気の量は、機関の出力性能を直接支配するが、吸込み能力を表示する効率として体積効率、充填効率の2つがある。充填効率は、異なった吸気の状態に対する吸込み能力を表す指標であり、エン... エンジン 未使用(選択必須) 7312件中1-20件を表示 1 次へ