TOP 自動車用語 キーワードランキング キーワード注目ランキング 21 嗚呼、楽しきかな中古車ライフ <iframe style="height:480px; width:100%; " marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://motor-fan.jp/buc?site_id=19872341&layout_type=1&car_id=10402010&sort=2"></if... カーライフ 中古車 22 エンジン博士 畑村耕一コラム 自動車 テクノロジー 23 23cold type ignition spark plug コールドタイプ点火プラグ 放熱しやすく、高速高負荷エンジンに適した点火プラグ。ガイシ部分が長く、中心電極からシリンダーヘッドへの熱伝導が大きいだけでなく、電極温度が高くなりすぎないようになっている。しかし低速時には点火プラ... エンジン 未使用(選択必須) 24 24catalyst temperature sensor 触媒温度センサー 触媒べッド(床)中の温度もしくは触媒出口直後の温度を検出し、異常昇温時の警報を発するためのセンサー。一般に熱電対や温度ヒューズ的なものが用いられ、危険温度を検出する。エンジンのミスファイヤーなどによ... エンジン 未使用(選択必須) 25 国産唯一の大排気量V8ディーゼル[1VD-FTV] 軽量かつ高強度を図り、ブロック材にバーミキュラ黒鉛鋳鉄(FCV)を用いた。製造も加工も非常に難しい素材だが、これにより高い燃焼圧に耐える構造ながらアルミに匹敵する軽量薄肉形状を実現。ライナーレス構造に... 日本メーカー トヨタ 26 26cowl カウル ウインドシールド下部、エンジンフード後端部の車体前方パネル。カウルトップあるいはカウルハイト=ウインドシールドの下端部分を指す。本来は修道服の頭巾であり、1920年代ごろのクルマではダッシュパネルを上... デザイン 未使用(選択必須) 27 27material of piston ピストンの材料 ピストンの材料は、JIS D3104に規定されており、JIS H5202 (アルミニウム合金鋳物)に規定する5種(Y合金)または8種(ローエックス)、高ケイ素アルミニウム合金鋳物があるが、そのなかでローエックスが一般に用いら... エンジン 未使用(選択必須) 28 28engine mounting 液体封入式エンジンマウント 内部に複数の小室とオリフィスを設けるとともに液体を封入し、液体の移動による流路抵抗を利用して振動伝達特性を最適化するマウント。これにより振動のダンピング特性を変化させ、広範囲の周波数の振動伝達を低... エンジン 未使用(選択必須) 29 29cowl side panel カウルサイドパネル フロントウインドウの前側にあるのがカウルパネルで、その両サイドにあるものをカウルサイドパネルという。フロントボディ構造の縦の部材(ホイールエプロンリーンフォースメント)と横の部材(カウルパネル)をつな... デザイン 未使用(選択必須) 30 30High pressure turbocharged engine ハイプレッシャーターボエンジン ボルボ車に使われているターボチャージャーは2種類あり、これはエンジン回転数全域にわたって大きなトルクを発生し、とくに高回転数域でのパワーアップをはかり、鋭い加速感をユーザーに与えるタイプのターボチャ... エンジン 未使用(選択必須) 31 31double trailing arm type suspension ダブルトレーリングアーム式サスペンション スイングアーム式サスペンションの一種と分類されているが、定義とは異なり上下に2本のトレーリングアームを配置したサスペンションをいう。アームを上下2本にすることにより、フルトレーリングアーム式をフロン... シャシー 未使用(選択必須) 32 32pneumatic trail ニューマチックトレール タイヤのコーナリングフォースの着力点とタイヤの接地中心との距離をいう。コーナリングフォースのモーメントアームとして働き、ニューマチックトレール×コーナリングフォースがセルフアライニングトルクとなる。... シャシー 未使用(選択必須) 33 33mainshaft メインシャフト FR用MTにおいて、アウトプットシャフト(出力軸)をメインシャフト(主軸)と呼んでいる。エンジンからの入力トルクはメインドライブギヤから入り、カウンタードライブギヤからカウンター軸に伝わり、カウンター軸の... ドライブトレイン 未使用(選択必須) 34 登録車のボトムエンドを担う低燃費高効率エンジン[L13B] L13B型は、L13A型をDOHC化し、圧縮比よりも膨張比が大きくなるミラーサイクルとしているのが特徴。DOHCとVTEC技術をベースに、可変バルブタイミング機構(VTC)を電動化。ふたつの可変バルブ機構により吸気バルブ... 日本メーカー ホンダ 35 シロン用のW16。なにもかもが破天荒。目的のためには手段を選ばず[EA398:8.0 W16] 2005年の登場時ですら空前絶後であったW型16気筒と1000p sオーバーの最高出力は、登場以来10余年を経てもいまだキャッチアップするフォロワーが現れていない超弩級エンジン。企画当初は直6×3のW18形式が企図され... ドイツメーカー フォルクスワーゲン/アウディ 36 36hemispherical type combustion chamber 半球形燃焼室 球殻の一部を壁面とした燃焼室。一般に2バルブエンジンに用いられ、球殻に吸排気バルブおよび点火プラグの先端が燃焼室に向くようにした形状。かつては燃焼室の表面積が小さくできるとされ、冷却損失が小さくなる... エンジン 未使用(選択必須) 37 日産とルノーの共同開発で生まれた中排気量ディーゼル[K9K : dCi75/90/110] ■K9K:dCil90 気筒配列:直列4気筒 排気量:1461cc 内径×行程:76.0mm×80.5mm 圧縮比:17.9 最高出力:66kW/4000rpm 最大トルク:220Nm/1750rpm 給気方式:ターボチャージャー カム配置:SOHC 吸気弁/排... その他の国のメーカー ルノー 38 軽トラックを支える長寿エンジン[E07Z] 1988年デビューの長寿エンジン。当時は排気量547cc、キャブ仕様だった。1気筒あたり4バルブ配置を1本のカムシャフトで実現したことで軽量コンパクトなシリンダーヘッドとして、3連アルミ製シリンダーブロックをは... 日本メーカー ホンダ 39 39evaporator エバポレーター エアコンの室内ユニットを構成する一要素で、コンプレッサーで圧縮され、コンデンサーで放熱液化した冷媒が、蒸発(エバポレーション)したときの潜熱により空気を冷却する熱交換器。 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 40 40important salety related parts 重要保安部品 その部品の不具合によって保安基準に適合しなくなるものを保安部品と呼ぴ、なかでもクルマの基本性能である、走る、曲がる、止まるに支障をきたす装置および火災など、重大な事故に至る装置を構成する部品を重要... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 7312件中21-40件を表示 前へ 2 次へ