TOP 自動車用語 キーワードランキング キーワード注目ランキング 41 41supercharger スーパーチャージャー 新気を加圧して、周囲の大気圧力以上にしてエンジンに供給する給気装置。排気タービンで圧縮機を駆動するターボチャージャー、エンジンから直接駆動きれる機械式過給機、および排気の圧力で新気を直接加圧するプ... エンジン 未使用(選択必須) 42 42trim トリム 車室内の内張り用部品およびその付属装飾品の総称。トリムの目的は(1)室内の見栄え、風合いの向上(2)騒音、高熱から守る快適性の向上(3)衝突や干渉時の安全性の向上、などであり、取付け場所により目的にかなう材... ドライブトレイン 未使用(選択必須) 43 43roll steer ロールステア 車体がロールしたときのサスペンションの上下動に応じて、車体に対するタイヤの向き(トー)が変化することをいう。アクスルステアの一種。ロールに伴って実舵角を増減させ、旋回半径を変化させる。ロール増に伴っ... デザイン 未使用(選択必須) 44 44fender stay フェンダーステー フロントフェンダーの下部が剛性不足のため、裏側から支え棒状のものを当てる局部補強のこと。最近は採用するクルマは少ない。 デザイン 未使用(選択必須) 45 45stationary steering 据え切り クルマの停止時にハンドルを操舵することをいう。車庫入れや狭い場所での方向転換時に行うハンドル操作である。通常の運転条件では、据切り時にステアリング系の負荷が最大となる。そのため以前は避けるべき操舵... シャシー 未使用(選択必須) 46 46exhaust gas pressure 排気圧力 おもに排気マニホールドや排気ポート内の排気の圧力のこと。排気圧力は吸入空気量の2乗に比例して増大する。触媒やマフラーなどの抵抗体を装着することにより排気圧は上昇する。これにより、掃気が阻害されるとと... エンジン 未使用(選択必須) 47 さまざまなモデルの搭載されバリエーションも豊富[MR seires] セレナ、エクストレイル、そしてルノー各車に搭載されてきた歴史を持つ2.0ℓエンジン。現行セレナ用ではナトリウム封入式の排気バルブやミラーボアコーティング、クールドEGRなどが追加され圧縮比は12.5までアップ... 日本メーカー 日産 48 圧縮比の変更と急速多段燃焼でさらなる進化[SH-VPTS/VPTR:SKYACTIV-D 2.2] ■SH-VPTR 気筒配列:直列4気筒 給気方式:ターボチャージャー 排気量:2188cc カム配置:DOHC 内径×行程:86.0mm×94.2mm 吸気弁/排気弁数:2/2 圧縮比:14.4 バルブ駆動方式:ロッカーアーム 最高... 日本メーカー マツダ 49 トゥインゴとスマートがリヤに積む直3自然吸気エンジン [H4D:SCe70/SCe75] ■H4D:SCe75 排気量:999cc 内径×行程:72.2mm×81.3mm 圧縮比:10.5 最高出力:54kW 最大トルク:97Nm 給気方式:NA カム配置:DOHC ブロック材:アルミ合金 吸気弁/排気弁数:2/2 バルブ駆動方式... その他の国のメーカー ルノー 50 50chassis number stamping documentation 車体番号の打刻届け出書 車台番号の打刻の様式、字体、打刻位置および訂正様式などを国土交通大臣に届け出る書面をいう。打刻届け出書は、車台番号と原動機型式の打刻の共用届け出様式となっており、届け出者は事前に国の指定を受けたも... 環境/社会/法規 未使用(選択必須) 51 登録車のボトムエンドを担う低燃費高効率エンジン[L13B] L13B型は、L13A型をDOHC化し、圧縮比よりも膨張比が大きくなるミラーサイクルとしているのが特徴。DOHCとVTEC技術をベースに、可変バルブタイミング機構(VTC)を電動化。ふたつの可変バルブ機構により吸気バルブ... 日本メーカー ホンダ 52 高出力と環境性能を両立したタイプR専用エンジン[K20C] 2015年登場のFK型「シビックタイプR」のために専用開発されたエンジン。NAから直噴ターボに舵を切った。多段噴射インジェクターによる直噴技術を核に、高タンブル吸気ポートなどを組み合わせ、急速燃焼による高出... 日本メーカー ホンダ 53 いまなお一線級の実力を持つ直列6気筒ディーゼル[N57] 1990年代からひとつ前の世代までBMWの直4ディーゼルはM41型、M47型に至るまで鋳鉄ブロックでとおしてきたが、2007年に登場したこのN47型でブロック素材をアルミ合金に置換。ただし、ボアピッチは鋳鉄時代(そして... ドイツメーカー BMW 54 72度バンクのユニークなコンストラクション[OM642] ダイムラー・クライスラー時代の2004年にお目見えした3.0ℓ・V6ディーゼル。最大の特徴は、V6のバンク角の定番である60度ではなく、72度を採用していること。クランクピンもまた、60度V6のようなオフセット6ピンで... ドイツメーカー メルセデス・ベンツ 55 563kWを発生るGMのフラッグシップ [LT5] その他の国のメーカー GM 56 56active control mount ACM エンジンやサスペンションなどの振動体による加振力に対して、エンジン負圧や油圧、電磁力などによってマウントに逆位相の力を発生させ、加振力をキャンセルすることで車体への振動伝播を防止する部品。エンジン... 欧文略語 未使用(選択必須) 57 57polypropylene glass fiber PP-GF30 グランドポリプロ(グランド・ポリマー社の商品名)は熱可塑性樹脂であるポリプロピレンに、重量比30%のガラス繊維を入れたものである。ガラス繊維を入れることにより、その製品の剛性を高めることができる。ラジ... 欧文略語 未使用(選択必須) 58 58upright アップライト 車軸を支えるハブと、サスペンションを支えるピボット、ブレーキキャリパーのピックアップポイントなどを備える部位をいう。軽合金の一体鋳造、あるいは鋼鈑を溶接組立てによって製造する。 モータースポーツ 未使用(選択必須) 59 59cowl side panel カウルサイドパネル フロントウインドウの前側にあるのがカウルパネルで、その両サイドにあるものをカウルサイドパネルという。フロントボディ構造の縦の部材(ホイールエプロンリーンフォースメント)と横の部材(カウルパネル)をつな... デザイン 未使用(選択必須) 60 ランボルギーニの主軸を担う高回転型ユニット[BUJ] ランボルギーニは2003年デビューのガヤルドに載せるべく、V10を新規設計した。このV10は、バンク角が90度であることや、イタリア製スーパーカーにあるまじきロングストロークを採るあたりから、グループ会社であ... その他の国のメーカー ランボルギーニ 7312件中41-60件を表示 前へ 3 次へ